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映画『十三人の刺客』完成披露試写会舞台挨拶レポ 【訂正版】

【仮完成 8月18日 05:35】
【訂正  8月22日 01:52】


吾郎ファンによる吾郎ファンのための舞台挨拶レポです。
かなり吾郎に関することに偏っているので、それを了承頂ける方のみ、ご覧下さい。











映画「十三人の刺客」完成披露試写会に行って参りました!
映画自体の感想はまた後ほど…今回は完成披露試写会で行われた舞台挨拶のレポをしたいと思います。
映画本編自体のネタバレはありません。



舞台挨拶開始は18:34で、上映開始は19:06でした。



私はSMAP FC枠で当選しました。
SMAPのFC枠の席は中央のブロックの席を半分に割って左側の席、5列目から…最低でも12列目まで。
少なくとも50人はSMAPのFC枠で当選しています。
………多すぎだよね?苦笑


山田孝之さんのファンクラブ枠は左ブロックを半分に割って右側って感じかな?
山田さんのファンも熱かったですよ~。


完成披露試写会、想像していたよりもたくさん関係者の方々がいました。
スーツ姿の人がたっくさんいて、知り合い同士で談笑したり、名刺交換をしたり…いかにも業界関係者っていう感じ!
モデルのような3人組の美女がいたり、セレブのような美人親子がいたり、、、居心地の悪さにそわそわしちゃいました(笑)
Cホールのエントランスには関係者受付がずらーっと並んでいました。
関係者の方々は皆さん、プレス用パンフレットを受付で受け取っていたので、すぐに関係者かどうか分かりました。
関係者の方々はあのくらいいるのが普通なのでしょうか?
1階席は、一般人と関係者が1:1の割合ではないか?、っていうくらい関係者の人がいて…。
TVカメラは後ろ中央に陣取り(私が見た時には10台くらい入っていたと思います)、新聞や雑誌のカメラマンは一番前に陣取っていました。


当選番号順に座り、ファミクラで頂いた座席の引換券、なんと5列目の左通路脇の席でした。
今回、1~3列目の席が消えていて(舞台装置で下に潜っていたのだと思われる)、4列目が記者さん(カメラマンさん)の席だったので、実質1列目でした!
カメラマンさん達が持っているプレス用パンフレットをこっそり覗き見しちゃいました(笑)
覗き見といっても、チラッと見る程度なので、写真が誰の写真だか判別できる程度でしたけど。
パンフレットも公式HPと同じようになかなかカッコイイ仕上がりになっているようです。
公開してから劇場で売られるパンフレットと内容が同じかは分かりませんが、とても楽しみ♪


座席がステージまでこんなに近いのは……「象」も箱が小さかったのでかなり近かったですけどね^^
吾郎ファン的に伝わりやすい説明をすると、「ヴァージニア・ウルフなんて怖くない?」の特S席の最前列から、向かい側の特S席最前列まで、って感じです(…分かりやすいのか?笑)。
だいたい、5、6mくらいです!←最初からそう言え


そんな素晴らしく近い距離で生吾郎を堪能してきたわけです!
吾郎の表情一つ一つがよく見えました。








最初にTV朝日の大木優紀アナウンサーが舞台向かって左手に登場。
真上からのピンスポです。
そのピンスポの明かりでうっすらと舞台上に既に出演陣&監督が待機しているのが見えます。
それだけで本当にテンションが上がりました!
4列目のカメラマンさん達がフラッシュをたく瞬間、一生懸命目をこらして、吾郎がどこにいるのか探しました(笑)
一秒でも早く、吾郎がいる場所が知りたくて、「カメラマンさん、もっと連続してフラッシュをたいて!」って思ったくらい(爆)




大木アナウンサーは自己紹介をした後、「十三人の刺客」のストーリー説明等やヴェネチア国際映画祭出品について話していました。
大木アナウンサーの「ゲストの登場です!」の言葉で(この時「吾郎や皆さん、ゲスト扱いなんだ~」って思いました笑)、舞台の後方のライトが点き、15人(出演陣&監督)のシルエットが舞台前方の薄い白い幕に映しだされます。
その幕が上がっていき、ホール後方からのライトが点いて、15人が正面からライトアップされます。
その瞬間、「吾郎ちゃ~ん!!!」「ごろーーー!!!」や「孝之~!!」の歓声が上がっていました。
上から「十三人の刺客」という文字のボードが下がってきて、役所さん・山田さん・伊勢谷さん・市村さんなどが気になったらしく、上を向いて確認していました。






並び順は、最初は、



三池監督 石垣佑磨 浪岡一喜 古田新太 沢村一樹 六角精児 近藤公園 窪田正孝

伊原剛志 松方弘樹 伊勢谷友介 役所広司 山田孝之 市村正親 稲垣吾郎


(舞台前方)




でした。






その後、15人はそのまま歓声やフラッシュを浴びたまま立っていて、しばらくして、舞台前方に歩いてきて、2列が1列に。



監督 石垣 浪岡 古田 伊原 松方 伊勢谷 役所 山田 市村 稲垣 沢村 六角 近藤 窪田


(舞台前方)




という順に並んで、一人一人挨拶。




WSを見ていて感じたのは、舞台挨拶の前に行なった記者会見では、吾郎と市村さん、松方さんと伊原さんの立ち位置が逆になっていました。
ちなみにWSの映像で記者会見か舞台挨拶かの簡単な判別方法は、椅子に座っている(=記者会見)か立っているか(=舞台挨拶)です。
あとは吾郎と市村さん、松方さんと伊原さんの立ち位置。




挨拶の順番は、

「役所→山田→伊勢谷→市村→松方→稲垣→伊原→沢村→古田→六角→浪岡→近藤→石垣→窪田→三池監督→(最後のまとめで)役所」

でした。




最初の役所さんの挨拶。
「12人の仲間たちが命を預けられる男ってどんな人物なんだろう。それが大きなテーマだった。」と仰っていました。
「製作発表記者会見」では「吾郎ちゃん」呼びだったのに、「完成披露試写会舞台挨拶」では「稲垣くん」呼びでした(汗)
「稲垣くん」呼びしたタイミングは、「稲垣くん演じる斉韶を~」っていう感じだったと思います。




2番目、山田さんの挨拶。
元々の性格なのでしょうが、かなりボソボソと喋られるんだな、という印象でした。
素でこういう宣伝のイベント&収録とかするのが苦手な方なのか、凄いシャイな方なのか…。
演技しているところ以外の山田さんを見たことはあまりないのですが、舞台挨拶だけで判断するのもどうかと思いますが、そういう印象を受けました。
真面目な方、という印象でした!
「ぜひ若い人たちに見てほしい。今の時代に置き換えて、自分にできることがないか考えてもらえれば。」と凄く時間をかけて、一言一言を噛みしめるように言っていました。
挨拶の言葉の量自体は、窪田くんと競うくらいに短かったと思います。




3番目、伊勢谷さんの挨拶。
「三池監督の現場はいつも凄いが、今回はいつにも増して壮絶だった。」って仰っていました。
小弥太という役柄と違い、凄~く真面目に挨拶されていました…当たり前ですね(笑)
1回どなたかが挨拶されている時に「ハハハッ!」と大笑いされていたのですが…近藤さんの時かな?(汗)
声をあげて笑っていたのが、伊勢谷さんだけだったので凄く目立ってました(笑)




4番目、市村さんの挨拶。
はい、市村さんが積極的に笑いを獲りに行った出演者、第1号ww


一言目は「緊張しています!」です。
(↑確か市村さんだったはず。もしかしたら役所さんかも。いや、市村さんのはず。)


市村さんは吾郎ファンにとっては嬉しい言葉を何度も言って下さいました。


半兵衛役をやってくれ、という三池監督のオファーを受けた理由について、「この人(吾郎の方に手を向けて)は人間が良いので、この人の部下なら演じてみたいと思ったからです。」と答えていました。
凄く嬉しかったです!!!
オファーを受けた理由を話し始める前、斉韶がいかに残虐非道な人物か、ということを話しているあたりから、市村さんの隣にいる吾郎、完全に市村さんの方に身体ごと向けて、市村さんの話を聞いていましたww
こんな風に身体ごと向けて他の出演者の話を聞くのは、もちろん、吾郎だけでした(笑)


あと、「自分は明石藩側を演じたけれど、試写を見ていて、刺客の13人を頑張れ!頑張れ!僕がついているから!と殿を忘れて応援してしまった。」と話していました。
その時は吾郎が薄目で市村さんをジーッと見ていました。
そんな吾郎に市村さんはニコニコ(笑)


その他、吾郎に「公私に渡ってしつこく付き纏ってごめんなさい!」とも仰ってました(笑)
公「私」、ということは、プライベートでも引き続き仲良くされているのでしょうか?
撮影中、よく一緒にご飯を食べたそうですが…今もいい関係が続いてるといいな~♪


この話をしているあたりで、吾郎は市村さんに顔をグッと近づけていましたwww
この間のいいともで吾郎がタモさんに顔をグッと近づけてましたよね?
あれのオデコをもうちょっと話した感じ(市村さんとはタモさんほどは身長差が無いから)です。


市村さんの挨拶だけで、どれだけ吾郎が周囲の人間に愛される人なのか、ということを改めて思い知らされました(笑)
市村さん、相当吾郎のことが好きみたいですね♪
市村さんも吾郎のことをずっと見ていたんです。
ほとんど全て吾郎に関する話をしていましたし(爆)
最初に役所さんと共演出来て嬉しかった、ということをチラッと話したのと、最後に、「男性よりも女性の方が強い世の中です。この映画を観て、女性がますます男っぽく生きていってくださったら、いい世の中になると思います」と仰った以外は、全て吾郎の話でした(爆)




5番目に松方さんの挨拶。
えーっと…忘れてしまった><
ごめんなさい!!!
映画の松方さんが本当にカッコ良くて、舞台挨拶の松方さんの記憶が吹っ飛びました(笑)←誤魔化すなw




6番目に吾郎の挨拶!!!


斉韶の役柄の紹介を大木アナが読み終えると、「吾郎ちゃ~ん!!」「ごろーーー!!!」の歓声。
でも、やっぱり歓声は、「笑の大学」や「ONE PIECE」の舞台挨拶の時と比べるとだいぶ控えめでしたね。
やっぱり吾郎が主役なわけではないし、「キャー!」とか歓声をあげるのが憚られるような役柄なので^^;
私も「ごろーー!」とは言いましたが、小さめ…(汗)


第1声は市村さんのパクリで「緊張しています!」でしたww
またしても、ニッコニコする市村さん♪


そして、「ホストクラブ『十三人の刺客』へようこそ」とおどけた感じに言っていました(笑)
いや~、15人全員ダークスーツでビシッと決めていて、本当にカッコ良かったんですよ~。
吾郎は左胸に小さいコサージュのようなものをつけていました。


吾郎は相変わらず細身で、顔小さくて、足が長い…モデルさんのようにスタイル抜群で。
やっぱり生の吾郎は最高です^^
TVで見ていても、スタイル抜群だと思いますけど、実際に生の姿を目にすると、あんなスタイルの良い人は周りにいないので、より強くスタイルの良さを感じるんですよね(笑)
吾郎のあのスタイルの良さは武器ですな。


髪型の方は、と言いますと、当日の温度と湿度でちょっと心配だったのですが、髪の毛もちゃんとくるふわを保っていましたよ~w
ビジュは大変良かったと思われます!
コサージュもネクタイもオシャレでした!
スーツの下、もうちょっと細身のデザインでもいいかな、って思いましたけど、そのくらいです。


「今日はずっと僕のことを狙っていた刺客の皆さんに囲まれて怖いです」と本当にちょっとドキドキしているようで、はにかんだような笑顔がとても可愛かったです!!!
その発言で市村さんがほわ~っとした笑顔をしていましたw


「こういう役は生まれて初めてなので、最初はオファーにびっくりしました。確かに最悪で許されない人物です。でも、狂気の中に、封建社会を生きるジレンマやコンプレックスを演じることができたらと考えました。」というようなことも言っていました。
こういう自分の役どころを淀みなく喋ることが出来るあたり、宣伝慣れしているというか、頭の回転が速い、というか……
内容がスッと頭に入ってくるような、聞いている人にとても優しい喋り方だと思います。


しかし、生まれて初めて、って……鏡くんはどうしたよ~!!!!!
時代劇も初挑戦、悪役も初挑戦……そんな風に宣伝も吾郎自身も言っているけれど…
大河ドラマ「炎立つ」と「陰陽師」と「踊る大捜査線歳末特別警戒SP」はどうしたよ~!!!!!


「炎立つ」「陰陽師」に関しては百歩譲ろう!
渡辺謙さんと寺尾聰さんが悲しむだろうけど!
「踊る大捜査線」の犯人役・鏡恭一は吾郎ファンの間でもめーっちゃ人気の高い役なんだぞ!!!
踊る~ファンの中でも人気なんだぞ!!!
全くっ……殿に比べたら、鏡くんの悪人度合いも霞む、ってもんですが><


吾郎の挨拶が終わった後、大木アナが「普段の稲垣さんと役柄とのギャップに注目してみて下さい」とまとめていて…一人一人の挨拶の後に一言付け加える、というのは吾郎が初めてだったので、吾郎は「え?」っていう感じで戸惑っていました(笑)
大木アナの方をじーっと見て、そして、大木アナの発言に「うんうん」と頷いていました(笑)




7番目に伊原さんの挨拶。
この映画は男臭い映画だ、と語った後に、「司会の大木さんがさっき『こんなホストクラブがあったら』と言っていましたが、あり得ません!」とばっさりww
吾郎が「ホストクラブ『十三人の刺客』へようこそ」と言った後だったので、ビックリしました~(苦笑)
吾郎は大木アナが「製作発表記者会見」で「こんなホストクラブがあったら」と発言したのを受けて、「ホストクラブ『十三人の刺客』へようこそ」と発言したようですね。
吾郎のそんな盛り上げも、バッサリと伊原さんに斬られてしまいました(笑)
伊原さん、真面目な方なようで、伊原さんも終始真面目に挨拶をされていました。
最後に「しきゃく、ではなく、しかく、です!」って仰ってました(笑)




8番目に沢村さんの挨拶。
はい、この方も積極的に笑いを獲りにいってましたよ~(笑)


「今日隣にいる吾郎ちゃん演じる斉韶は殿様だから、僕が演じた役のような身分では顔を見ることすら叶わない。そういう人が今日は隣に立っているので、緊張しています!本当に悪い奴なんですよ!それを見事に演じきっていて感心しました。」と話していました(笑)
この話をし始めた時も、吾郎、沢村さんに完全に身体を向けていました(爆)
そして、吾郎を褒めている時、また吾郎はぐっと沢村さんに顔を近づけていました(対市村さん・対タモリさんの時以上に距離が近かった!笑)。
沢村さんも吾郎に満面の笑みで急に顔を近づけられて、俯いていました。
ビックリして照れてしまったようですね(笑)


また、「このくらいの距離(吾郎と隣同士という距離)で斉韶と接することが出来たなら、どれだけ首を斬ることがたやすいか…」なんていう発言もしていました。


あと「吾郎ちゃんとは現場では一度も顔を合わせていないんです。」と話し、そこで吾郎が「そうですね。僕は刺客と相対する役なので皆さんと同じシーンはあまりなかったですね。あ、明石藩側として、なので二人(吾郎&市村さん)は(刺客を演じた人と一緒のシーンが少ない)、ですね。」と答えていました。
「吾郎ちゃんの●●は見ました!」と沢村さんが上映前にネタバレをww
一瞬、会場が「え?」という雰囲気に包まれておりました(笑)
私はその●●が用意されて、普通に棚か何かに置かれている様子を想像して、笑ってしまいました(笑)

(●●はWSで普通に流れていましたね~笑 ●●を知りたい方は映画自体のネタバレレポを読んで想像して下さいw私とコンタクトを取れる方は直接聞いて下さっても構いません♪)


きっと現場で一度も顔を合わせていない、ってことはないと思うのですが…。
同じシーンが無かった、ということだと思います。
吾郎のラジオ等での話によると、キャストは全員同じホテルに泊まって、よくお風呂でキャストと会った、みたいな話をしていたので、おそらく撮影中に顔を合わせたことはあると思うんですよね。


一人一人の挨拶の時に大木アナに紹介されて挨拶している人以外が発言して会話をする、というのは、沢村さん挨拶の時の吾郎&沢村さんだけでした(笑)
市村さんがずーっと吾郎の話をしている時も、吾郎はマイクをちょっと顔の方に近づけて、話に入るタイミングを少し窺うような仕草を見せていたのですが、結局話さずに終わりました。


なかなかエロ男爵らしい沢村さんが見られないな~、なんてちょっと残念な気持ちになっていたところ、最後にかる~くバラエティでよく見るような沢村さんらしい発言が(笑)
「今日は僕のためにこんなに集まって下さりありがとうございます!皆さんのパワーを存分に吸い取って帰ります♪」って話していました…面白い人だ~(爆)




9番目に、古田さんの挨拶。
金髪モヒカンにサングラスで異様な雰囲気を放つ古田さんw(三池監督も負けていませんでしたけど笑)
「今回は悪役ではありません!いい人側の役です!」と胸を張って仰っていました。
「でも、刺客の中で唯一金で動いてる人間なんで、どうして刺客に加わることになったのか、そこらへんのところを注目して見てみて下さい!」とアピール(笑)
古田さんも相変わらず積極的に笑いを獲っていらっしゃいました~。
吾郎は以前共演していて古田さんがどういう人かもう知っているので、「も~、しょうがないな~」って感じで終始笑っていました(笑)




10番目は六角さんの挨拶。
「今回は時代劇なのでメガネをかけていません!自分でも映画を見ていて、どこに自分がいるか分からなかったです。」と発言していました(爆)
六角さんも面白かった~(笑)




11番目は浪岡さんの挨拶。
「普段、ヤンキーの役柄が多くて、気合を入れて演じているのですが、今回は~…」……この後を忘れてしまいました…申し訳ない><




12番目は近藤さんの挨拶。
「金庫番という紹介をされるかと思ってドキドキした」と最初に話されて、どういうこっちゃ、と思ったのですが、どうやら、舞台挨拶前の製作発表会見の時に役柄について「金庫番」と大木アナが説明したのですが、皆で考えてみたところ、実際にお金の管理をしている場面が1シーンあるかないか…。
なので、その説明はいかがなもんか、ということになったらしく、大木アナはその説明を省いたそうです(笑)
近藤さんの挨拶が終わった後に、金庫番の説明をしなかった経緯を大木アナが語り、それを聞いた近藤さんは恥ずかしかったのか、凄く顔を真っ赤にされていました(笑)
なんだかその様子が凄い可愛らしかったな~(笑)




13番目は石垣さんの挨拶。
石垣さんに対する黄色い声もあったのですが、石垣さんがその声を待たずに喋り始めたため、思いっきり音声が被ってしまっていました(笑)




14番目は窪田くんの挨拶。
ファブリーズのCMを見る度に「あ!刺客に出てた子だ!」って思ってたんですよね~♪
「初めまして、窪田正孝です。22歳です。今の時代、人のために……命をささげて………何かに打ち込むことができる人が………どれくれいいるんだろうと考えさせられる映画だと思います。はい。そして、これだけの素晴らしい俳優さんたちと一緒にこの場に立たせてもらえて光栄です。」って初々しく挨拶していましたよ!
なんだか応援したくなります!!
ま、映画「十三人の刺客」に関わった全ての人を応援したい気持ちでいっぱいなんですけどね~(笑)




15番目に三池監督の挨拶。
「自分で言うのもなんですが、これ以上のものは撮れません。燃え尽きました。……この映画以降も作っていますが……食べていかなければならないので。」と前半は真剣に、後半は笑わせていらっしゃいました(笑)
また、「この映画は日本人にしか作ることの出来ない映画。日本のスタッフ、キャストは凄いと改めて感じています。」と話していらっしゃいました♪
三池監督の自身が認める最高傑作に吾郎が出演することが出来て、本当に嬉しいっ!!!




最後に役所さんが代表してまとめの挨拶を。
「最低でも13人の人に薦めて下さい!」って仰ってましたよ~♪
役所さん、このフレーズ、お気に入りのようですね^^
福岡の試写会でも使っていらっしゃったとか(笑)
ちゃんと13人以上に宣伝します!!!




大木アナが「まだまだお話をお聞きしたいのですが~」と言って、舞台挨拶は終了。
舞台向かって左側の袖、三池監督から退場です。




確か、はける時(もしかしたら、他の方の挨拶中かも><)…皆が袖に向かって動き出す時に、吾郎が沢村さんの方を振り返って、ちょっと上を向いて(沢村さんの方が背が高いので!)沢村さんに満面の笑みを向けた後、沢村さんもニッコリと笑顔を返していました。
この笑顔はどこのやり取りからきたものかなのかは謎…吾郎が何かちょっと喋っていたようでした。
いや~、魔性男爵とエロ男爵の身長差、最高でした……(爆)




そんなエロ男爵に負けじと!?、市村さんは吾郎の前を歩いていたのですが、袖に入った瞬間にちょっと右にずれて、真後ろにいる吾郎が袖に入るタイミングを見計らって、吾郎の腰に手を回して、「お疲れ~」って感じで前に進むよう促してました(笑)
残念ながら、この場面はホール後方に陣取っていた取材陣のカメラには写っていないと思います。
私は前方で少し角度があったので、ばっちり目撃することが出来ました!!!
本編の斉韶と半兵衛の関係性も好きだけど、実際の吾郎と市村さんの関係性も好きだぞ~(笑)




また、舞台挨拶で他の人が挨拶している最中の吾郎は、と言いますと…
登場早々、顔の前に手を翳して、2・3階席をチェックしていて、そのザ・稲垣なポーズにFC枠の席からは笑いが漏れていました(笑)
多分、吾郎本人はそういうのを意識しているのではなく、単純に光を遮って、2・3階席をチェックしたかったのだと思いますが。
計2回、顔の前に手を翳してました~。




印象的だったのは、「斉韶ってホント最悪な奴なんですよ~!」と言われる度に、照れたような、嬉しいような、でも、自分自身のことを言われているような感じもするらしく、複雑な笑みを浮かべる吾郎…凄く可愛かったです!(笑)
一瞬ドヤ顔がチラついたりもするのですが、でも、基本的には照れてました(笑)




他に印象的だったのは、一番ニコニコしているのが明石藩の二人だったこと。
本編では2人共、市村さんはずーっと険しい顔をしているし、吾郎は悪逆非道だし…。
本編と舞台挨拶のギャップがあり過ぎますからー!
他の人が挨拶している間、相槌を打ちながら2人でコソコソ喋ったり…ほとんど市村さんから吾郎に喋りかけてました(笑)
何より2人の距離が近かったですね~!
吾郎、明らかに沢村さんより市村さん寄りに立ってました(笑)


とにかく2人は出演陣の中で一番仲良しオーラを発していました。
市村さんの挨拶の時なんか、市村さんと吾郎の周りだけなんか違うオーラが出てて、2人で「キャイキャイしてる」っていう感じの印象でした(笑)←「キャイキャイ」で伝わる?汗
試写会に来た人に向かって話しているのですが、半分、2人だけの世界に入ってましたね~(笑)




一方で、吾郎と沢村さんも何故か(笑)、仲良しでした。
「吾郎と沢村さんってそんなに仲良かったっけ!?」ってびっくりするくらい、2人で顔を見合わせてニコニコしたりしていました。
沢村さんは挨拶中、「吾郎ちゃん~」「吾郎ちゃん~」w
う~ん…いつ仲良くなったんだ?(笑)
機会さえあれば、プライベートでも仲良しになりそうな2人でした(笑)




あと、気になったのは、吾郎、最後の役所さん挨拶中に腰に手をあてて立っていたこと。
「こら!吾郎!さすがにそれはやめて!!」って言いたくなりましたね~。
モデルポージングで見惚れるくらいカッコイイのですが、役所さんの挨拶中ですから!
しかもまとめの挨拶ですから!
皆、前を向いてるのに、吾郎だけ役所さんの方に思いっきり身体を向けてるもんだから、目立つ目立つ!
…ただでさえ目立っているのに……も~、落ち着きのない子><
あ、今回は指をいじることは無かったです。
ただ、ライトやフラッシュが眩しいのか、コンタクトがドライアイで辛いのか、他の人の挨拶中、目を瞑っていることが多かったです。
結構、1階席の前方の客席をキョロキョロ見ていたりしましたが…。




吾郎がキョロキョロと前方の客席を見ているお陰で(あと、私が座っている左側と反対側の右側に吾郎が立っていたお陰で)、他の出演者が挨拶している時もほとんど吾郎をガン見していたら、吾郎と5回くらい目があいましたww
勘違いじゃないですよ!………多分(笑)




松方さんが挨拶されている時に吾郎を見ていたら、吾郎と目があって、慌てて目を逸らして、松方さんの方を見て、チラッと吾郎を横目で見たら、見事に「フンッ」って笑われましたwww
はいはい、ごめんなさい!認めますよ!あなたに見惚れていましたよ(爆)
ごめんなさいね、不細工があなたのような美しい人の視界に入ってしまって!(爆)




まさにファンに対してドSな稲垣吾郎www
悔しいけどそんな吾郎に痺れちゃうんですよね~。
ファンに対して‘は’、ツンデレで基本素直じゃないけど、周りの人たちには素直でとびっきり優しいので、そのギャップに萌えるのです………アハハ(空笑)






……こんなくだらない文章が締めになってしまいましたが、これでひとまず「完成披露試写会舞台挨拶」レポを終了したいと思います。
長々とまとまりのない文章にお付き合い、ありがとうございました!!!
加筆修正を行いましたら、またお知らせいたします。








諸事情により、新しく記事をあげ、前記事を削除させて頂きました。
前記事に対するコメントはこちらに移動させて頂きました。
そして、前記事に対して、168の拍手と5つの拍手コメントをありがとうございました。
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テーマ : 十三人の刺客
ジャンル : アイドル・芸能

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お疲れさまでした

どこに感想描こうか迷ったけど、せっかくですからここに・・・
返信はお気になさらずに^^

しかし記憶力が・・なんて言い訳はもう言わせません(笑)
一緒に見ているような錯覚を起こしました
一瞬見たWSでもあれだけ愛らしいのだから、毎日二人でいた市川さんにとってはさぞく可愛い弟ができたように感じたんでしょうね
その魔性にやけにしたしげな沢村さん(爆)
レポ読むだけですがなんとなくお互いの壺にお互いがはまってる、そんな気がします
それとも単なる男爵繋がり?(笑)
何かパンチの利いたコメディとかサスペンスに出たら面白そうなカップリングですね♪

渾身のレポありがとうございました^^

No title

ツナちゃん、素晴らしいレポありがとう。
多分毎日読みに来そうです(笑)

沢村さんは前にビストロに出たよね?
その時、このふたり仲良くなりそう!と思ったんだけど、
多分、ふたりの性格からして、仲良くなるのに時間はいらない!
って感じかなあ・・・と

それより
「殿が吾郎ちゃんが引き受けた」って
市村さん、吾郎と一緒に仕事したことあったかな?と

私も、皆なに愛される吾郎を感じれたのが嬉しかったです。

No title

山田くんの悪口ばかり書くなんて、吾朗さんのファンって嫌な人が多いんですか??
なんか今後一緒に出演して欲しくないな・・・って思っちゃいました。
役者なんだからアイドルみたいに流暢にしゃべれない人だって多いですよ。
アイドルと一緒にしないでください。
吾朗さん演技がすごいんじゃなくて、おいしい役をもらっただけなんだけど・・・
ってついつい嫌味を書きたくなってしまったブログですねここは。
返事や反論はいらないですからね。
今後は吾朗さんは応援しません。

レポありがとう

修正版、あらためて読ませていただきました。細かく吾郎のみならず全体的なレポさすがです。決して特定のかたの悪口を書いたなんて露ほどにも思いませんから勘違いされてる方の意見など気にする必要などありません!

この男のみの豪勢な記者会見、舞台挨拶の模様など、是非にDVDに収めていただきたいですね。吾郎の素敵なビジュアルとユーモアを感じさせるコメントと残虐な殿とのギャップをじっくり堪能したいです。
本当にレポお疲れ様でしたw

コメントありがとうございます。

>もりりさん


コメントありがとうございます。
返事や反論は要らない、とのことでしたが、コメントをここに頂いたのですから、返事はさせて下さい。


まず、最初に、不快な思いをさせてしまい、申し訳ございませんでした。
私の思いと全く違うようにもりりさんに伝わってしまい、とても残念に思います。
これは一重に私の文章力の無さによるところだと思います、反省致します。


山田さんに関する悪口を書いたつもりは全くありませんでした。
むしろ、私は山田さんの舞台挨拶を聞いて、とても好感を持ちました。

演技ではあんなに雄弁に目やいろいろな表情でたくさんの感情を表現していらっしゃる方なのに、実際の素のお姿はとてもシャイで、言葉が少なく、そのギャップに驚きました。
昔の俳優さんのようだな、と思いました。

稲垣も昔から今のように喋られたわけではなく、昔はもっと言葉少なで自分の世界に入っちゃったような発言をしていました。
それからの変化を知っている私としては、舞台挨拶で流暢に喋る稲垣に対して、感慨ひとしお、といったところがあったため、少し気持ちの入り過ぎたレポとなってしまいました。


私は、「十三人の刺客」の本編をこれまで2回見る機会がありましたが、前半の山田さんの演技にとても引き込まれました。
三池監督作品で鍛えられた殺陣の演技も凄いな、と思いました。
横顔も凄くカッコイイ方だな、と思いましたし、火に照らされているお顔に男の色気を感じました。
私の拙い表現力では、山田さんの演技に対して私が感じたことを表現しきれないのですが、私は本当に山田さんに対してマイナス感情は全く抱いておりません。
本編と舞台挨拶で山田さんのことをとても好きになりました。


もりりさんが不快に思われただろう部分は削除させて頂きました。
これから、もしかしたら、山田さんファンがこのレポをご覧になる機会もあるでしょうから、その方々が不快な思いをなさらないように、と思い、そうさせて頂きました。
ですが、私は山田さんの悪口を書いているつもりは毛頭なかった、ということをご理解下さい。
私は今回、稲垣が山田さんと共演して、凄く嬉しく思っています。


今回、稲垣が「松平左兵衛督斉韶」というおいしい役を頂いたのは、稲垣がドラマ・映画・舞台等で今まで役者として築き上げてきた結果だと思っています。
物語に説得力を持たせるためにはとても重要な役どころで、演技力が要求されるあの役に、三池監督が稲垣を選んで下さった、というのは稲垣ファンとしてとても誇りに思っています。
あの役はおいしい役だから誰でも出来る、なんてことは絶対無いと思います。


最後になりますが、我がままではありますが、私に対する気持ちを他の稲垣ファンの方々にも投影しないで頂けると嬉しいです。
私のような若輩者と違い、私の周りの稲垣ファンの方々は私に対して凄く優しく接してくれて、稲垣に関すること以外にもたくさんのことを教えて下さる良き先輩方です。


そして、最後の一文が私にとって、とても堪えました。
私の不用意な言葉のせいで稲垣までもがマイナス感情を抱かれる…他の方々にも稲垣の良さを知って欲しいと願っているファンにとって、これ以上に悲しいことはありません。
これからはもりりさんの言葉を戒めとして、今後こういうことが無いよう、一層気をつけていきたいと思います。


貴重なご意見をありがとうございました。
もうここを覗かれることは無いかもしれませんが、お詫びと感謝の気持ちを記させて頂きました。




P.S.気になったので一つだけ……「吾朗」ではなく「吾郎」です。

コメントありがとうございます♪

>YUEさん

コメントありがとうございます♪
このブログの記念すべきコメント第1号はYUEさんですv
勝手にコメントを移してしまい、すみません><

いえいえ…吾郎に関することですら、今回はあまり覚えてなくて…(汗)
もっといろいろあったはずなのですが…くっそ~!!!
完全記憶できる海馬が一時的に欲しいです(笑)
他のキャストや監督の方々のことも、刺客を見て好きになったので、レポしたいのですが……やはりどうしても吾郎に偏ってしまいます(汗)

市村さん、かなり吾郎を好いて下さっているようで^^
吾郎ファンとしてはとても嬉しいですよね♪
吾郎&市村さんで一緒に食事している時、奥様とのTV電話に吾郎を出させるくらいですもんね~(笑)
吾郎もかなり市村さんを慕っているようですし…また是非共演して欲しいですよね!

沢村さんとのあの仲良さげな雰囲気は……本当に謎です(笑)
一生懸命、吾郎と沢村さんの接点を思い出そうとしたのですが…無いですよね。
機会さえあればプライベートでも仲良くなりそうな2人だと思います!
吾郎、オープンエロの相手はお手の物でしょうし(爆)
兄弟役、とかで、コメディやサスペンスをやって欲しいです♪
モデル出身の沢村さんにモデル体型の吾郎……立っているだけで絵になります!

力を込め過ぎて、違った方向に行ってしまいましたが……(苦笑)
でも、一人でも多くの吾郎ファンの方に読んで頂きたい!

コメントありがとうございますv

>なおなおさん

こちらにコメントありがとうございます。
そして、勝手にコメントを移してしまい、ごめんなさい><

是非、毎日来て下さい♪

沢村さん、美輪さんと一緒にビストロに出られましたよね♪
私も吾郎と仲良くなりそう、って思っていました!
2人ともフランクな性格なので、すぐに打ち解けそうですよね!

市村さんは…共演は無かったと思います。
でも、きっと会う機会はいくらでもあったでしょうし、もしかしたら、奥様・篠原涼子さんから吾郎の話を聞いていたのかもしれませんね♪
市村さんの「吾郎だから半兵衛役を引き受けた」という言葉は本当に嬉しかったです!!!

吾郎の相変わらずな愛され具合は本当に吾郎ファンの癒しですよね♪

コメントありがとうございます♪

>ミニラさん

感想ありがとうございます♪
吾郎ファンなので思いっきり吾郎に偏っていますが、なるべく他のキャストの方々の様子も、出来る限りは書いたつもりです。
そこを汲み取って下さり、ありがとうございます!
とても嬉しいです。

勘違いさせてしまったのは私の言葉によるものなので…私が悪いです><
とにかく今後はこのようなことが起こらないように気をつけていきたいと思います!

今からDVDが楽しみですよね~♪
是非是非、記者会見・舞台挨拶の全編収録をお願いしたいですよね!
自由人ながら会場を盛り上げようとする吾郎、可愛かったですv
そして、殿の1シーン1シーンや、最後の殺陣シーンをコマ送りで見たいと思っています!
刺客の皆さん&市村さん、殺陣のシーン、本当にカッコイイです!
今からとーってもワクワクしています!

こうやって感想を頂けて、夜を徹してレポを書いた甲斐がありました♪
本当にありがとうございます。

ファブリーズ

13番目の刺客、窪田くんの挨拶をレポして頂きありがとうございます
当日集合写真に姿がなく動揺したのを思い出しました
理由が分かって一安心でした(笑)
ところで、残念な事ですが窪田くんはファブリーズには出演していません
最近の出演では、CMは「おっとっと」
ドラマは「ゲゲゲの女房」「JOKER ジョーカー許されざる捜査官4話」等に出演していました
「応援したくなる」のお言葉大変うれしかったです
今後ともよろしくお願いします

No title

ツナさん、素敵なレポートをありがとうございます。山田さんの件ですが、もりりさんの文面からすると、良識のある優しい方と推測されますので、ツナさんの本心は必ず解ってくださると思います。私もツナさんのレポートを読んで、山田さんに対する好感度が上がった一人です。若いお嬢さん方はご存じないとは思いますが、以前は俳優さんやスポーツ選手はマイクを向けられても、一言もしゃべらないのが当り前でした。今の、まるで面白いことを言わなければ人間ではないと言わんばかりの風潮は私も疑問です。ですから、ツナさんのレポートでの山田さんにとても好感を持ちました。そして、それはツナさんも同じ気持ちだったと思います。ただ、今回のことで、私は中居くんの言葉を思い出しました。「圧倒的な力を持っている者は、圧倒的に気を使わなくてはいけない。」つまりこれは、私達吾郎ファンにも言えることなのではと思えて来るのです。もりりさんも、吾郎さんのファンの発言だったからこそ、許せなかったのかもしれません。吾郎さんが大きな人物になればなるほど、私たちファンも最大限の配慮が必要になって来ているのかもしれません。ただ、今回のツナさんはもちろん、山田さん対して、好意的に書いたことは間違いのない事実ですから、もりりさんも理解して下さると思います。元気を出して、また素晴らしいレポートを書いて下さいね。楽しみにしています。

レポありがとうございます。

はじめまして、リンクで飛んできました。

とても詳細で情景が目に浮かぶような楽しいレポをありがとうございます。
コメントなんかは各々の出演者の方の声で再生されました♪

個人的なことですが今回のツアーのチケット探しに奔走して
疲れてきていたので、ツナさんのレポを呼んで元気が出てきました。

ありがとうございました。

沢村さんの●●、WSで不意に知ってしまいました。
上映前の皆さん同様朝からとまどってしまいました(笑)



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ツナちゃん、改めてレポ読ませて頂きました。何度読んでも新鮮な感動が呼び起こされる素晴らしいレポだと思います。吾郎が至近距離にいてきっとその素敵さに頭がぽーっとなっているに違いないその反面で冷静に舞台挨拶の様子を観察しその確かな記憶力と文章力で的確にその様子を伝えられる。素晴らしい才能ですね!本当にツナちゃんに当たって良かった!!って思います。
しかし吾郎の魔性振りは相変わらずですねぇ。いちいち話している人に一人だけ体ごと向けて話を聞いている姿はツボです。あ~愛しいわ。
試写会に行けなかった私達にもしっかり伝わるレポありがとうね!

もりりさん、ツナさんは人の悪口を平気で言うような人では決してありません。
ツナさんのレポをもう一度冷静な気持ちで読んで頂けると分かると思いますが、吾郎ファンの中ではまだまだ若い(まだ10代!でもファン歴は長い)、ツナちゃんのお母さん位の年の私なんかよりもよっぽど聡明で真面目な可愛いお嬢様さんです。
このレポも少しでも早く皆に伝えたいと時間をかけて徹夜で仕上げた心のこもったレポです。
今回山田さんと共演させて頂き、私はもう勝手にお仲間だと思い山田さんに対して深い親しみを感じております。
もりりさんが不快な感情を抱かれたのは事実なので、そのお気持ちは否定致しませんが、ツナさんのことを直接知っている者としてとては悲しいコメントだったので、ちょっと差しでがましいことをしてしまいました。
もう一度レポを読んで頂き誤解を解いて頂き、吾郎のことも応援して頂けるととても嬉しく思います。

No title

ツナさん、臨場感溢れる素晴らしいレポをありがとうございました。
最初に読ませていただいたとき、すぐにコメントさせていただこうと書き始めたのですが、最初のコメントでしたので、もう少し後でって思っていました。
そして、また来させていただき、ツナさんのコメントを読んでいたら涙が出てきました。
ツナさん、ありがとう。
ごめんなさい。多くは書きません。

ありがとうございます!

>窪田ファンさん

コメントありがとうございます^^
窪田くんのファンの方からのコメント、とっても嬉しいです♪

ファブリーズに出演している俳優さんは窪田くんではないのですね…申し訳ないです(滝汗)
「この人、窪田くんだよな~…でも、映画での感じと全然違うな~、さすが俳優さん。」なんて思っていたのですが、実際違う人だったのですね、本当にごめんなさい。

窪田くんはもちろん舞台挨拶にもいましたよ!
集合写真に写っていなかったのは…稲垣吾郎のせいでしょう…(苦笑)
吾郎のせい、というか、正確には事務所のせいですが…。
吾郎が映っている写真はネットには載せることが出来ないので、吾郎より右側に立っていた人は映っていないんですよね。。。だから、後列の一番右側に立っていた窪田くんは映らなかったのだと思います。
私が謝ってどうにかなる話ではないですが、本当にこちらの件についても、申し訳ないです。

「JOKER ジョーカー許されざる捜査官4話」、1・2話は見たのですが、残念ながら4話は見逃してしまいましたorz
窪田くんが出演することを知っていれば見たのに…!!!

窪田くん、とても初々しくて可愛かったんです!
映画本編の中でも、師匠(伊原さん)についてこうと必死に頑張る姿と、豪華キャスト陣の中で精一杯頑張る姿とが重なって、凄く好感を持てました。
個人的に今後、ドラマや映画に出てくるんじゃないかな、とも思っている俳優さんです。

引き続き注目&応援していきますね♪

ご丁寧にコメントありがとうございました!

ありがとうございます!!!

>millyさん

コメントありがとうございます^^

私の気持ちを代弁するようなコメント、嬉しく思います。
そして、私のレポで山田さんに対する好感度が上がった、との言葉にとても救われました。
私は吾郎だけでなく、映画「十三人の刺客」自体を応援したい気持ちでいっぱいなので、少しでも、映画を盛り上げられたら、という気持ちでこのレポを書きました。
ですから、他のキャストのファンの方のコメントや、そのキャストの方の舞台挨拶での様子のレポの感想等を頂けると凄く嬉しいです。

グローバル化に伴い、自分の気持ちをはっきりと言葉で表現出来る人が良し、という流れが、世間には確実にあると思います。
もちろん、それもある世界では必要な能力ではあるでしょう。
ですが、私は言葉で表さなければ評価されない、理解されない、という風潮は嫌いです。
私は基本的に血の滲むような努力をしても、それを決して口に出さず、ただひたむきに頑張るような人が好きです。
だから、私は稲垣吾郎という男が好きなんです。

我らがリーダー、凄くいい言葉を言いますよね。
「圧倒的な力を持っている者は、圧倒的に気を遣わなくてはいけない。」
吾郎ファン、SMAPファンが果たして圧倒的な力を持つのかは疑問ですが(確かに人数はたくさんいると思うので、そういった力は持っていると思いますが)、それでも、ブログというのは制限しなければ、世界中の誰もが目にすることの出来るツールで、それを読む人に大なり小なり影響を与える力を持つものです。
私はそのことをちゃんと理解しているつもりでしたが、実際は真に理解出来ているとは言い難かったようです。
このブログを読む可能性の高い、吾郎ファン、SMAPファンは山田さんをよく知らない人もいるでしょう…私の言葉が山田さんをあまり知らないあまり人に対して、山田さんの印象を左右してしまうということは十分に考えられるわけです。
意識が足りなかったと今は反省しています。

皆さんの励ましの言葉、フォローの言葉で元気は出ました!
大丈夫です。ありがとうございます。
次、このブログに記事をあげるのがいつになるかは全くの未定ですが、気長に待っていて下さったらとても嬉しく思います。

本当にありがとうございました!

ありがとうございます!

>きょろさん

こんばんは!
先ほどはあちらの方でありがとうございました!

そう言って頂けるととても嬉しいです。
こうやってブログを開設した甲斐があります^^

ツアーのチケット探しはとても疲れますよね。
もうひと段落されたのでしょうか?
まだでしたら、引き続き色々なところを探してみて下さいね!
きっと頑張りは報われるはず!
その疲れの癒しにこちらのレポが少しでもお役に立てたら、とっても嬉しく思います。

●●、WSで不意に知ってしまいましたか~。
本編を全く知らない方は少なからず動揺しますよね(苦笑)
私は既にその前に1回本編を見ていたこともあり、驚きはしませんでしたが、「沢村さん、それはネタバレでは!?」と動揺してしまいました^^;

改めて、よろしくお願いいたいしますね♪

コメントありがとうございます!

>Kさん

こちらでコメントをありがとうございました。

もし、Kさんの推測通りなら、色々な意味でとても勿体ないことをしていますよね。
Kさんの推測通りではないことを祈りたいと思います。
むしろ、そちらの方が私もまだ納得出来ますから。

お褒めの言葉を頂きましたが、私が今回、このように出来たのは、Kさんをはじめとする先輩方のお陰です。
皆さんの言動を見ていて学んだことです。
本当に感謝しています。ありがとうございました。

ありがとうございます!!!

>北風さん

コメントありがとうございます^^

もちろん、吾郎にぼーっとなって、見惚れちゃっていたわけですけど、私の中の冷静な私が頑張ってくれました(笑)
自分でも「冷めてんのか!?」って驚くくらい冷静な自分がいますが……実際は生吾郎のドキドキしっぱなしでした!
完成披露試写会、という場所がちょっと異様な雰囲気でしたしね(汗)

そうなんですよ~!私も身体ごと向けて話を聞いている姿は本当にツボりました(笑)
すっごく可愛かったです!
ああいうところが周囲の人間を魅了して止まないんでしょうね~。
あの人の魅力に気付き、遠くから見惚れることが出来るだけでも、幸せですよね!(爆)

そして、フォローのコメントをありがとうございます。
ここでは言葉多く感謝の気持ちはお伝えしません。
今日はなんだか気恥かしくて伝えられなかったので、次回お会いした時にちゃんと直接「ありがとうございました」とお伝えしたいです。

本当にありがとうございます!!!

コメントありがとうございます。

>Yokoさん

嬉しい言葉をありがとうございます。
レポを作り、こうしてブログを開設した甲斐があります。
少しでも、お役に立てたのなら、こんな嬉しいことはありません。
そして、Yokoさんから頂いた言葉でとても元気になりました。
本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
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