【SMAP FaN×FuN Party 2011】2日目レポ
「SMAP FaN×FuN Party 2011」の2日目に行って参りました。
ざっくりですがレポを書きました。
割と長文になりますので、お時間のある時にどうぞ。
注意になりますが、吾郎ファンによるレポなので恐ろしく吾郎に偏っています。
MC部分はだいたいは書き出せているとは思いますが、その点ご了承頂いた方のみお読みください。
最初のバクステからの登場、花道を歩く順番は、中居さん、吾郎&慎吾、木村&剛。
黒のグラサンかけた中居さんがオラオラ←しながら先頭切って歩いてて、
とーってもカッコ良かったw痺れた!
「リーダー!」って叫びたくなった!
ヤンキーみたいなのは本来好きじゃないけど、
中居さんと木村は私の中で唯一の例外です!
登場時のピンクコートを着た5スマのオーラが凄くて、超カッコ良かったんだけど、
出来ることなら、彼らを正面から見たかったなー!
彼らを真上から見下ろす感じだったから、
並び順を把握する前にスマさん、歩きだしちゃったー><
2曲目のがんばり。歌いだしの吾郎ソロパ、吾郎の声、とっても良く出ていた!
音程も抜群、声が良く伸びてて、舞台効果まだまだ健在って感じだったなあ!
5曲目の世界花2番、中央階段を使って、メンバーが吾郎を頂点(センター)に逆V字になり、
吾郎の斜め前1塁側に木村、反対側に慎吾、木村の斜め前更に1塁側に剛、反対側に中居、っていう並び。
慎吾パート、木村パートが終わると、2人はそれぞれ階段を下りるので、
吾郎一人だけ中央階段の真ん中あたりに。その姿がとってもカッコ良かった!
2番頭〜大サビ剛パート終わりまで吾郎がセンターでした。
KANSHAの合いの手合戦。
慎吾に「じゃ、吾郎ちゃん、やろうか!」って言われた後の、
「ワン、ツー、ワンツースリーフォー!」っていう吾郎の言い方がなんかカッコ良かった!
これからKANSHAを歌う人の言い方じゃなくて、なんかもっとムーディーだったw
中居&剛チーム(3塁側スタンド)の合いの手が終わった後、
吾郎が「向こうもすごいな〜!」って褒めてたw
その後の木村チーム(アリーナ)の時の木村の煽りに合わせて、吾郎も身体を左右に揺らしてたw
KANSHAの終わりに合わせて、2回転半ターンを披露し
(軸は超ぶれぶれ…あれは絶対うけ狙いのわざと)、ドヤ顔をする吾郎!
ちょいハニカミ笑顔も入り混じってて、とても可愛かった!
トロッコの上なのに…吾郎にしては思い切ったことをしたなあ!
次はMC部分。
「こんにちはー!SMAPで〜す!FaN×Fun Partyへようこそー!」と中居さんが言った後、
まず最初に吾郎に「稲垣さ〜ん!そちらはいかがですか〜!」と振る中居さん。
「こちらは大盛り上がりですよ〜!もうね、盛り上がっちゃって、
僕のダンスも今日はキレキレですね〜(笑)髪の毛もくるくるです!」と安定の回答。
中居さんが木村にそっちはどうですかー?と振った時に、木村が客席煽りを。
吾郎は木村の方にずっと身体向けていて、木村が「アリーナ!」って言ったり、
「身体あったまってきたか!」とか言っている時に、
全部ファンと一緒に「いえ〜い!」って手を挙げてちゃんと返してたww
お前はアリーナ組じゃないだろーw
中居さんが「お話しましょうか。メインステージに移りましょうか」と言った時に、
木村さんがぶった切って、「こっちに集合」とバクステにて宣言。
「木村さんが言うなら間違いない、そっちが正しい」と中居さんが言って、
5人がバクステに集合。
左から、中居、剛、木村、吾郎、慎吾の順。
木村が「皆さん、ここに入った時にスタッフから〜」と言って、御縁メダルの話を話し始める。
すっご〜く長い(笑)ボソボソ喋るものだから、聞きとり辛かったけど、
言ってることは昨日と一緒だと分かった。
木村が話している間、汗を拭いたり、ファンにニコニコしたりと、
各々違うことをやってるメンバーの中で吾郎だけはやっぱり、
肘に手をあてて、身体ごと木村の方を向いて、うんうんと頷いて、終始話を聞いてました。
木村の御縁メダルがひと段落ついた後、
「いい言葉だね〜、SMAP、上手いこと考えたね〜」と吾郎が切りだすw
中居さんが「え?どういうことですか?w」と聞いて、
吾郎が笑いながら「え?(笑)普通は五円玉じゃないですか〜」と説明し始める。
ちょっと流れを忘れてしまったんだけど、木村が吾郎に何か話を振って、
吾郎がその振りにちゃんと応えたんだけど、木村さんが無言になったから、
吾郎が「木村さん!木村さんが聞いてきたのに、シーンってなるのはやめてください!
面白いね〜、ってフォローしてください!」といじけてたw
そんな吾郎に吹き出す木村。そんな吾郎に対して、
「大丈夫だよ〜、吾郎さん。滑っても。僕なんていつも滑り慣れてるからね!全然怖くないよ〜」
と超ニコニコしながらフォローする剛。
そんな剛に「うん。そうだよね〜、剛」と木村を挟んで結束する吾郎&剛。
「そうだよな、俺らSMAP、たまにとんでもない滑り方をするけど、
それでもついてきてくれてるんだもんな。ファンの人達、凄いよ!」
と言う木村に、「器が違う」と話し始める中居くん。
「その器はどこでにあるんでしょうかね?売ってるんでしょうかね…?
デパートの……家の棚とかに……」とボケをかます中居さん。
「俺、そんな器ねーもの」と言ってました。
いやいや、あなたが何をおっしゃる。
剛が何かの流れで、「銀メダル」って言った後に、
吾郎が「何であれは銀メダルなんですか?何で金メダルじゃないんですか?」
と木村に詰め寄る。近い近い近い。
何故か木村の左肘を触ってる吾郎w
吾郎がスッと離れた後に
「だって俺らにはまだまだ目指すべき場所があるから」と答える木村。
「なるほど、そうだったんですね〜!」「凄い!」
とワチャワチャ木村を褒める吾郎&剛w
白々しいなあ、知ってたくせにwww
慎吾もいつもの渋い顔をわざと作って、なんかカッコイイ言葉を言ってた!
けど、面白くて肝心の言葉を忘れた…><
カッコイイ言葉を言った後に、大きく舌で唇をわざとらしく舐めた後に、
頬を舌で内側から押したりして、遊んでたw
その後、「20周年のお祝いもありますが、
今日はもう一つ大事なお祝いがあるじゃないですか!」と中居が切り出し、
バンドのメンバーがHappy Birthdayの曲を演奏し始め、
メンバー4人とファンでHappy Birthdayを大合唱。
名前のところは「拓哉」と言ってるメンバーと
「木村くん」と言ってるメンバーと「木村さん」と言ってるメンバーがいたw
今回のファンパの熨斗袋デザインを模した巨大なケーキが登場。
ど真ん中に1本だけささるロウソク…すごくシュールw
メンバーもそれには爆笑。
ロウソクの火を消そう、という話になり、
木村へピンスポがあたる⇒木村へのピンスポ以外の照明を消そう⇒
皆ペンライトも消して!⇒木村へのピンスポも消して!⇒
ケーキのロウソク1本の灯りのみに…
なんかすごく感動した!
ちなみにキムゴロさんは、木村へのピンスポの光が吾郎の顔半分にかかるくらい、
相変わらずの超近い距離感でしたw
木村が「くさいんですけど、うちら5人で…(消そう)」と提案して、
木村が吾郎の衣装の服を引っ張って、更に自分の方に引きよせて、
それに合わせてスマシプもギュッと集まり、
ケーキなめの5人がモニターに映し出されて、火を吹き消す5人。
明かりがついた後に、中居さんが、
「(自分の後方のアリーナから)拓哉、Happy Birthday!って声が聞こえんのよ!
知ってるから!抑えて!なんか中居の段取りが悪い、みたいになってんの」
とぶーぶー言う中居さん…ファンは言いたくなるんだよねw
その気持ちも勿論中居さんは分かってるだろうけど^^
「面白かったのは…」と慎吾が切り出し、
中居と慎吾の間で木村の誕生日祝いについての話は前からついていたんだけど、
今日のバクステからの登場でスタンバイした時に、
「慎吾、ちょっといいかな、慎吾」と言って、ちょっと脇に連れられて、
「今日、木村くんの誕生日だけど、何かするの?」と吾郎から聞かれた話を。
「今日ずっと気になってたのよ!聞きたかったの!
でも、僕の近くにずっと木村くんがいて、聞けなかったの!
慎吾に聞きに行こうと思ったら、そこに木村くんがいて、
中居くんに聞こうかなと思ったら、
今度はまた僕の隣に木村くんがいたから聞けなかったの!
剛は知らないと思ったから聞かなかった!」
と主張する吾郎w
「それで最終的にピンクのコート着て、スタンバイの時に、
『慎吾ー、ちょっといいかな、慎吾』って言われて…
もうステージに上がる前に説明して…」と楽しそうに話す慎吾。
「お前へのサプライズじゃないからな!」と吾郎に突っ込む中居さん。
そんな中居さんに「気が……気が気だよ!…ん?気が気じゃないよ!」
と大声出す吾郎。
そんな吾郎に吹きだしながら、「気が気だよ!って何だよ〜」と笑う木村。
「それで、吾郎ちゃんと話してる時に、草なぎには話してない、
ってなって…でも、あの人(剛)は何も聞いてこなかったの!」とチクる慎吾w
「凄い驚きました〜」と笑って話す剛w
本当に何も知らなかった剛。
「お前、なんとも思わなかったのかよ!」と中居さんから突っ込まれると、
「いや、今日、気付いてたのよ!どうするのかな〜、って。
でも、そこはLIVE感を楽しみたい、っていうかー。
その時、どうなるのかな、っていう…」と剛。
「ファンだろ!」と突っ込む木村。
中居さんに「何も知らなかったのに、Happy Birthdayを歌ってる声は一番でけえの!
お前、音程ガタガタだったからな!」と言われ、笑う剛。
木村も「お前、せっかくバンドのメンバーがリハーサルして演奏してくれたのに、
全然リズムにあってなかったぞ!」と突っ込んでたw
中居さんは慎吾と木村誕生日どうするかの話をした時に、
「それ(誕生日)のきっかけ、草なぎにやらせるか」と提案したのに、
慎吾はそんな中居さんの提案をガン無視して、「俺やるわ」と宣言したらしいw
「何であれ無視したんだよ〜」と言う中居さんの言葉も「いやいや」とまた無視して答えない慎吾でしたw
中居さんが「そんなことより木村本人からの話を聞こうよ!」と言うと、
慎吾が「そうだよ!」と同調。
そんな慎吾に「お前が言うからだろ!稲垣が〜、って」と言うと、
「面白かったんだもん!20年やってきて、『慎吾、ちょっといいかな』って言うのが!」
と主張する慎吾。ちょっとせっかちな感じの吾郎の言い方の物まねつきw
そこで口をフニャフニャさせながら木村が「でも、あれなんですよ〜、今日の朝9時10分過ぎくらいに、
携帯がブッブッブッてなって、見てみたら、こいつからのメールで」と話し始め、
木村のその言葉で吾郎のどアップがモニターに。ちょっと照れた感じの吾郎。
「いいね〜!」「ちゃんと送ったんだ〜!」「えら〜い!」
と口ぐちに吾郎を褒めるスマシプ。
「お誕生日おめでとう、っていう文と、今日もよろしく、っていう文章が…
にこっていう笑顔のマークと手がこうひらひらしてるやつ」とそれは嬉しそうに話す木村。
稲垣さん、デコメですかw
吾郎が「写真は見てくれた?」と言うと、「え!?」という顔になる木村。
そんな木村に、木村以上に「え!?」となる吾郎。
2人が凄い至近距離で向かい合って早口で何かを言い合う。
お互いに指さしたりしながら。でも、2人が同時にガチャガチャ喋るもんだから、
本人達は何を言っているのか分かるようだけど、周りはさっぱり分からずw
完全に2人だけの世界w
そんな2人を見かねたのか、中居さんが「どんな写真を送ったの?」
と吾郎に優しく聞くと、吾郎が「1枚は…」というので、
「いくつか送ったのかよ〜!」とメンバーと爆笑w
会場も爆笑w
中居さんが「花とか送ったんじゃないだろうな?」って言ってたような…
それで吾郎が「花です」と肯定したら、
「やっぱりこの男、理解できねえ〜!」と慎吾が床に向かって絶叫。
中居さんが「そのまま花を渡すよりも、きもちわりい〜!!!!」と笑う。
そんな中居さんに超真顔で木村さんが
「折角(吾郎が)やってくれたんだから、気持ち悪いとか言うなよ!」
とマジで注意してた!w
木村さん、かっけーっす!!!
でも、木村さん、そこは、
「花の画像送っちゃう吾郎ちゃん、変わってるー」の流れだから(笑)
慎吾は「(吾郎ちゃん)最高!」って何回か言ってましたw
しかも、続いて、「面と向かって花渡された方が困るだろう。
朝起きたら、ピンポーンってなって、はーい、って出たら、
花屋です、稲垣さんからバラです!って渡された方が…」と木村。
……面と向かってじゃないじゃんw
何で朝起きて花が届く設定になってるんだw
…なんとなく話はバラ前提で進んでいましたが、
私が聞いていた限り、吾郎からバラという単語は一回も出ていなかったですw
多分バラじゃなかったんじゃないかな…?
木村も中居もバラだと思って話していましたが、
吾郎は「花」と言っただけなので、バラとは言ってなかったと思います。
吾郎=バラのイメージなんだろうなw
もう1枚の画像は何?という話になり、
中居さんが「まさか自分の写真とかじゃないだろうな〜!」と言ったら、
「自分も写ってるんですけど…」と吾郎が言うもんだから、メンバー&会場爆笑。
吾郎が「2ショットで…」と言うと、
「もう一人は誰だよ!?ヒロくん?マサくん?」と中居さん。
ご自分でそういうということは、ヒロくんの1人はマサヒロくん、ということで宜しいですか?ww
結局、2ショットは吾郎とレディーガガ。
理由は「面白いかな〜と思って!朝から幸せな気持ちになれたらいいじゃないですか!」と吾郎、弁w
吾郎のその言葉を聞いて、今日のMCの為のネタ提供のためにガガ様との2ショットを送ったのか!?
と思ってしまったw
あと、吾郎とガガ様の2ショを見て、
木村が幸せな気持ちになる前提で吾郎は話してますけど、おkですか?爆
この後だか、吾郎が慎吾に誕生日について聞いた話の前だか忘れてしまったけど……
「僕もライブ途中で誕生日あってお祝いしてもらうことあるんですけど、
(ケーキが)こんなに力入ってなかったんですけど!ショック!何で!」
と嘆く中居さんに
「器の違いじゃないですか?」
とさっきの話を引き合いに出して突っ込む吾郎wさすが吾郎ww
そんな吾郎の突っ込みに「お前、そういうこと言うなよ!」と言い返すものの、
半分以上笑っちゃってて…中居さん、とーっても嬉しそうでしたw
「これはメンバーとスタッフで美味しく頂きます、本当にありがとうございます」
と木村が言って、ケーキを片づけるときに、中居さんが剛に
「ダメだよ、草なぎ!(ケーキに)顔つけるなよ!」と無茶ぶりww
剛が「ダメですよ!」と言って拒否w(当たり前!)
剛が何もしないとみて、吾郎に「稲垣さんも駄目だからね!」と振る中居さんw
中居くんとケーキを何回か交互に見た後、
「ダメだよ!本当にダメですよ!分かってるよ!」と叫ぶ吾郎。
そんな2人を見てケラケラ笑ってる中居さんに、
「中居、落とすなよ!」と無茶ぶりする木村w
「そんなことしませんよ」と中居さんはあっさり拒否してましたw
中居さんの「えー、ここで、次のコーナーの為に…」
という言葉で階段に向かって動き始める慎吾郎。
吾郎の肩に手を回した慎吾が「吾郎くんと慎吾くんは、退場…」
という中居くんの言葉に反応して、
「退場!?俺ら帰れ、ってこと!?」
と言って中居さんに突っ込む。
その後、肩組みながら、
「吾郎ちゃん、花の画像、送ったんだー」
「うん」
「いいねー」
「今度、慎吾にも送るよ」
「うん」
……と言いながらハケる慎吾郎の会話、かわゆしw
中居・木村・剛の3人がメインステに移動することに。
花道を歩く3人。中居さんが剛に「草なぎさんは何かお祝いしたんですか?」と聞いて、
「え?」と聞き返す剛。
木村が「慎吾はiPhone用のプロジェクターをくれました!」と報告。
再度「草なぎさんは何か?」と突っ込む中居さん。
「え?皆あげるもんなの?僕いつもあげてないよ、慎吾の時とか…」と焦る剛。
「え?そうなんですか?そういうもんなのですか?」とわざとちょっと責める口調w
「じゃ、じゃあ…今度家にあるGパンあげます」と剛が言うので、笑う木村。
剛の発言に「えー」となる周り、
「ほら、考えて。木村くんが欲しがるようなもの考えて」
とまだ要求する中居さんw
「だって木村くん、何でも持ってるじゃないですかー!」と言う剛w
しかし、中居さんこそ、絶対誕プレあげてないでしょうw
「じゃ、お祝いの言葉を」と言って、木村の方を向かせる中居さん。
剛にぐっと近づく木村。会場が盛り上がる中、
中居さんが「これって、ダチョウさんのキスして仲直りのくだり…?」
と振ると、木村が剛の頭をはたくw
剛は心ここにあらずで、しどろもどろになりながら、
「木村くん、お誕生日おめでとう…いつも僕のお兄さんでいてくれてありがとう」と言う。
そんな剛に吹きだして、肩をどついて離れる木村。
「お前、唇ばっか見るな!」と笑いながら突っ込む。
木村が「今よー、『木村くん…お誕生日…』(←物まね)って言いながら…」と言って、
相手の唇をずっと凝視する剛の真似を中居さんに向かって再現。
中居さんとも向いあって急接近。
中居さん、足は動かさないものの、離れたいのか、かなりのけぞってたw
「そういう時は目を見て話すんだろ!」と言って、
こうやって、と言って中居さんの目を見る木村。
剛を自分の前に押し出して、離れる中居さん。
再度、木村&剛が向き合うと、
「木村くん、綺麗な目をしてるんだね〜」と今気付いたかのように発言w
MCは終了して、木村・剛がハケると、中居さんがふざけながら、
「私一人ですみませ〜ん(笑)」と深々と頭を下げる。
中居さんMCでアンケートコーナーへ。
今回は、
ゴロレオの柴咲コウVS慎吾ママ、
AKB AD VS ロナウジーニョ、
CCB VS ごろまろ、
タロジロVSPちゃん。
吾郎、他の3人のメンバーの映像に全部登場してるしw
ゴロレオなんて吾郎メインでしょうw
慎吾ママはバクステから登場し、おはロックを1番だけ歌う。
「お前、もうきついぞ」「アウト」と中居さんに言われ、
「え!?久しぶりにやってまだ結構いけると思ったんだけど!ちょっと見てて!」
と言い、カメラに向かって、こめかみのあたりにピースをつけて身体をちょっと曲げて、
ぶりっ子する慎吾ママ。
「お前、それで街に出たら確実に捕まるからな!」という中居さんに向かって、
スカートの中をチラッと見せてましたw
AKB ADが花道の途中(下)に登場。
「AKBはいないんですか?SMAP近くで見るとおっさんだなー!」
と言うAKB ADさん。
「ADの身分でそういうこと言うんじゃねえよ!w」と笑う中居さん。
カンペで「中居、カミスンのキャラ変」と出しながら、「眼鏡外せ」と言ったり、
「香取、ほげー!」と要求し、慎吾がやってくれたのに、「いまいちだな」とこきおろしたり…w
最終的に「草なぎ、褒めろ!」と出して、中居さんが「褒めねーよ!」と拒否。
中居さんが「歌うんですよね?」と振り、「AKB歌いたいです!」というAKB ADの宣言に、
「えー!?」となる会場。
AKBのヘビロテをメインステで歌うも、全然振りや歌を覚えていない剛w
最終的にサビのワンフレーズを慎吾ママが歌って終わりw
慎吾ママ、カメラ目線で決め顔作ったりしてましたw
感想を求められたAKB ADは「いや〜、夢が叶いました」と一言。
「お前、全然歌も踊りも覚えてねえじゃねえか!学芸会以下だぞ!」と突っ込む中居さん。
突っ込まれてる間、AKB ADではなく、完全に素に戻って喋る剛w
慎吾、剛の時は「会場にどっちだと思いますかー?」と聞いていたけど、
吾郎と木村の時は会場に聞かずにそのまま「正解は…!」と言って、キャラ登場。
MCが長かったからかな?
CCBは花道真ん中から登場。CCBにピンスポ。
会場の歓声が収まるまで何も喋らないCCB。
喋り始めようとするも、やはりどうしても恥ずかしいのか吹きだす吾郎。
そんな吾郎に、「でた〜!」、「ああ、やっちゃった(吹きだしちゃった)よw」、「がんばれ〜!」
と口ぐちに言うスマシプ。
「皆さんこんにちは〜!CCBゴローで〜す!今日は皆さん、僕のために集まってくれてありがとう!(中居:お前のためじゃねえよw)お礼に1曲披露したいと思います!(中居:やめときなさい)皆、聞きたいかー!(会場:いえ〜い!)(中居:やめなさい!)では、聞いてください、ロマンティックが止まらない!」
いつものようにロマンティック〜を披露し始めるCCBさん。
CCBさんが口ずさむビートに合わせて、拍手する会場。
歌い終わると、CCBの「いえ〜い!」という言葉に、会場も「いえ〜い!」。
ずっとサブステの方を見ていたCCBがクルッとサブステの方を向き、
ロマンティック〜を口ずさみながら、スマシプがいるメインステへ向かうCCB。
最初に中居さんにロマンティク〜のビートを口ずさみ
、一緒に歌うことを要求するも、「怖い!」と逃げられる。
次に剛に向かいながら、ヘビロテを口ずさむも、
剛は身体は逃げないものの笑いながら、何も歌わず。
最後に慎吾に向かっておはロックを口ずさむも、
慎吾も「嫌だ」と言ってまた逃げる。
そのくだりが終わると、吾郎、真顔になって、
「ふ〜、やりきったぜ!」と低い声を出して宣言。
メンバー爆笑、会場、拍手w
中居さんから「どういう気持ちでそれはやってるんですか?」という質問。
「これは…」と言って説明し始めるものの、
途中で噛み、恥ずかしそうにはにかむ吾郎。
「これは吹っ切れないと出来ないの!」と説明してました。
「だいたい何で僕だけ音楽がないんですか?」と吾郎が言うと、
中居さんが「アカペラでやるのがおもしれえからだよ」と言ってました。
Pちゃんは南極大陸主題歌「荒野より」が流れる中、
メインステの真ん中ポップアップからモニターに向かって座った状態で登場。
「今日、リーダー犬のリキにオファーしたら『今日オンエアがあるから無理』ということで、
急遽やってまいりました。俺の立場、超微妙っス。」と喋るPちゃん。
「昨日はちょっと暴走しちゃってスタッフさんにガチで怒られたんで〜、
今日はおとなしくしてます」とPちゃんは宣言。
剛が「本当に怒られてたよね〜(笑)」と笑いながら、同意。
そこで、いつものあの音楽が流れるとPちゃんの顔つきが変化。
「ダメって言われたじゃん!ダメだって!今日はダメだって!」と剛。
Pちゃんが花道へ歩いていく中、中居・吾郎・剛は全く動いていなかったけど、
昨日からの流れか、慎吾がちょっと前方に歩いて、いつでも止めに行けるように動いていたw
Pちゃんが下に降りて、ファンを抱きしめた後、
でこちゅーをしようとすると、ファンの方が唇突き出して、口ちゅーを待つ状態にw
そこへすかさず慎吾が降りていって、Pちゃんを引き離して、
何回かファンの頭を軽くはたいてたw
左手を頭の上に置いて、その上から右手で軽くはたくやつ。
そんな慎吾の肩を掴んで、「あんたじゃない」という動きをするファンw
今度はPちゃんが慎吾の間に入って、またでこちゅーを試みるw
必死にPちゃんとファンの間に入る慎吾。
「コントだよ!」という中居の声で動きを止める、Pちゃん・慎吾・ファン。
木村がそのファンの方に向かって、親指立ててぐーサインを、
慎吾もぐーサインをした後、「ありがとうございます」って握手してた。
メインステに戻ってくる木村&慎吾。
「いや〜、20周年ともなるとファンの方もちゃんと対応してくれるよね!」という木村に、
中居さんが「お前、見習った方がいいぞ!」と剛に言うw
先ほどのファンに向かって、ぐーサインをする剛w
慎吾、中居、剛、木村、吾郎の順に並んでいたところ、
「何で俺らさ…」と言って、木村が慎吾を自分の側に呼び、
「俺ら全員ピンキーなの?」。
私も途中で気付いたけど、Pちゃん、CCB、AKB AD、慎吾ママ、全員ピンクw
「パチンコ屋の店員みたいのもいるし」と木村が中居を見て一言。
中居さん、パチンコ屋の店員のマネ?をしてました。(動作のみ)
「今日来てくれてるKis-My-Ft2も俺ら見て、
『あのSMAPって奴らが20年やって最終的にピンクになってる!』って思ってるぞ。
『俺らどうする?』ってきっと後で話すな」と言う木村w
そういう風に話している間もずーっと手はCCBの動きをしている吾郎w
それを見逃すわけがない中居さん、「稲垣さん、ずっと手動いてるから!」と突っ込む。
「こうやってないと落ち着かないんだよう!
この格好で素で喋ってるのだって、本当はめちゃくちゃ恥ずかしいんだから!」
と話してましたw
以上でコーナー終了。
ざっと飛ばして、オレンジの時にオレンジのペンラを持っている人が何人かアリーナにいたんだけど、
去年のMステスーパーライブに行ったのかな?
はじまりのうたのムビステの時に、中居さんが吾郎にセンターに行くように指差して指示出し。
バンバカの「稲垣って名字の半分は〜」の時は、
吾郎、カメラに向かって、自分を指差して、
リズムに合わせて、ドヤ顔してましたw可愛いw
挨拶は全部覚えきれてないので、流れだけ。
中居、剛、慎吾、吾郎、木村の順。
中居さんが「ライブ、来年もやりたいけど、やれるか分からないです。
(会場:えー!)SMAPは忙しいんです!(会場:笑)
ドラマをやらなくちゃいけない、舞台をやらなくちゃいけない、
映画をやらなくちゃいけない、バラエティをやらなくちゃいけない…
ま、僕はバラエティだけですけどw
皆さんだけのSMAPじゃないんです!(会場:えー!!!!!)」
そんな中居さんの挨拶を受けて、
慎吾が「僕らは皆さんだけのものです!」(会場:キャー!)と言い、
その後を引きついだ吾郎が
「今日は皆さんありがとうございました。今年はツアー出来なかったんですが、
こういう形で皆さんと久しぶりにお会い出来て、とても嬉しく思っています。」
とよく通る良い声で挨拶を始める。
「今日もCCBで僕がすべってしまっても優しくフォローしてくれたりと、
僕らのダメなところも、僕らの……ちょっぴり(笑)カッコイイところも、
全て受け入れて愛してくださる皆さんは本当に家族のような存在です(会場:キャー!)
僕らは皆さんだけのものと(慎吾が)言いましたが、
皆さんも 僕 ら だ け のものです!(会場:キャー!)」
……吾郎のこの発言を誰か着メロ化してくださいww
最後の一文だけでも良いんでw心を鷲掴みにされた…!
私の後方の人が「吾郎ちゃんが言うから似合うんだよな〜!」
と言ってたのがツボるw
確かに吾郎だから「ふざけて言ってるんじゃなくて本気で言ってる」って伝わる。
挨拶は最後「また会いましょう」と締めて一礼していて、
またそういう言葉も吾郎だから似合うんだよな〜、と思った!
お見送りは私は慎吾でした♪
手を振ったら、ちゃんと目を合わせて手を振り返してくれました!
ザ・アイドルっていう感じのイケメンでした^^キラキラオーラが出てた!
近くで接したいという気持ちから、お見送りを提案し、
反対するスタッフや警察と戦ってくれたSMAPの5人の心意気に本当に本当に感謝、感謝です。
そして、妥協案を提案して、5人の意図をくみ取ってくれたスタッフ・警察の方にも感謝です。
ありがとうございました、
以上でレポを終えます。個人的にツボった部分等のみをレポしたので、
メンバーがステージをどのように動いたか、衣装等は他の方のレポを参考にしてください><
衣装はとりあえず、吾郎に関しては白の衣装が神でした!
あの膝までの長さのロングコートが細身でスタイル抜群の吾郎に本当によく似合っていて、
あのコートをマントのように翻す吾郎が本当にカッコ良かった…!
映像化して欲しい…!あれをスマショで展示するのなら、絶対見に行きます!
衣装は今回どれも、どのメンバーもすごく良かったんじゃないでしょうか…?
去年のライブと比べると雲泥の差だと思います…
去年のライブが好みじゃなかっただけかもしれませんが><
ここまで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m
ざっくりですがレポを書きました。
割と長文になりますので、お時間のある時にどうぞ。
注意になりますが、吾郎ファンによるレポなので恐ろしく吾郎に偏っています。
MC部分はだいたいは書き出せているとは思いますが、その点ご了承頂いた方のみお読みください。
最初のバクステからの登場、花道を歩く順番は、中居さん、吾郎&慎吾、木村&剛。
黒のグラサンかけた中居さんがオラオラ←しながら先頭切って歩いてて、
とーってもカッコ良かったw痺れた!
「リーダー!」って叫びたくなった!
ヤンキーみたいなのは本来好きじゃないけど、
中居さんと木村は私の中で唯一の例外です!
登場時のピンクコートを着た5スマのオーラが凄くて、超カッコ良かったんだけど、
出来ることなら、彼らを正面から見たかったなー!
彼らを真上から見下ろす感じだったから、
並び順を把握する前にスマさん、歩きだしちゃったー><
2曲目のがんばり。歌いだしの吾郎ソロパ、吾郎の声、とっても良く出ていた!
音程も抜群、声が良く伸びてて、舞台効果まだまだ健在って感じだったなあ!
5曲目の世界花2番、中央階段を使って、メンバーが吾郎を頂点(センター)に逆V字になり、
吾郎の斜め前1塁側に木村、反対側に慎吾、木村の斜め前更に1塁側に剛、反対側に中居、っていう並び。
慎吾パート、木村パートが終わると、2人はそれぞれ階段を下りるので、
吾郎一人だけ中央階段の真ん中あたりに。その姿がとってもカッコ良かった!
2番頭〜大サビ剛パート終わりまで吾郎がセンターでした。
KANSHAの合いの手合戦。
慎吾に「じゃ、吾郎ちゃん、やろうか!」って言われた後の、
「ワン、ツー、ワンツースリーフォー!」っていう吾郎の言い方がなんかカッコ良かった!
これからKANSHAを歌う人の言い方じゃなくて、なんかもっとムーディーだったw
中居&剛チーム(3塁側スタンド)の合いの手が終わった後、
吾郎が「向こうもすごいな〜!」って褒めてたw
その後の木村チーム(アリーナ)の時の木村の煽りに合わせて、吾郎も身体を左右に揺らしてたw
KANSHAの終わりに合わせて、2回転半ターンを披露し
(軸は超ぶれぶれ…あれは絶対うけ狙いのわざと)、ドヤ顔をする吾郎!
ちょいハニカミ笑顔も入り混じってて、とても可愛かった!
トロッコの上なのに…吾郎にしては思い切ったことをしたなあ!
次はMC部分。
「こんにちはー!SMAPで〜す!FaN×Fun Partyへようこそー!」と中居さんが言った後、
まず最初に吾郎に「稲垣さ〜ん!そちらはいかがですか〜!」と振る中居さん。
「こちらは大盛り上がりですよ〜!もうね、盛り上がっちゃって、
僕のダンスも今日はキレキレですね〜(笑)髪の毛もくるくるです!」と安定の回答。
中居さんが木村にそっちはどうですかー?と振った時に、木村が客席煽りを。
吾郎は木村の方にずっと身体向けていて、木村が「アリーナ!」って言ったり、
「身体あったまってきたか!」とか言っている時に、
全部ファンと一緒に「いえ〜い!」って手を挙げてちゃんと返してたww
お前はアリーナ組じゃないだろーw
中居さんが「お話しましょうか。メインステージに移りましょうか」と言った時に、
木村さんがぶった切って、「こっちに集合」とバクステにて宣言。
「木村さんが言うなら間違いない、そっちが正しい」と中居さんが言って、
5人がバクステに集合。
左から、中居、剛、木村、吾郎、慎吾の順。
木村が「皆さん、ここに入った時にスタッフから〜」と言って、御縁メダルの話を話し始める。
すっご〜く長い(笑)ボソボソ喋るものだから、聞きとり辛かったけど、
言ってることは昨日と一緒だと分かった。
木村が話している間、汗を拭いたり、ファンにニコニコしたりと、
各々違うことをやってるメンバーの中で吾郎だけはやっぱり、
肘に手をあてて、身体ごと木村の方を向いて、うんうんと頷いて、終始話を聞いてました。
木村の御縁メダルがひと段落ついた後、
「いい言葉だね〜、SMAP、上手いこと考えたね〜」と吾郎が切りだすw
中居さんが「え?どういうことですか?w」と聞いて、
吾郎が笑いながら「え?(笑)普通は五円玉じゃないですか〜」と説明し始める。
ちょっと流れを忘れてしまったんだけど、木村が吾郎に何か話を振って、
吾郎がその振りにちゃんと応えたんだけど、木村さんが無言になったから、
吾郎が「木村さん!木村さんが聞いてきたのに、シーンってなるのはやめてください!
面白いね〜、ってフォローしてください!」といじけてたw
そんな吾郎に吹き出す木村。そんな吾郎に対して、
「大丈夫だよ〜、吾郎さん。滑っても。僕なんていつも滑り慣れてるからね!全然怖くないよ〜」
と超ニコニコしながらフォローする剛。
そんな剛に「うん。そうだよね〜、剛」と木村を挟んで結束する吾郎&剛。
「そうだよな、俺らSMAP、たまにとんでもない滑り方をするけど、
それでもついてきてくれてるんだもんな。ファンの人達、凄いよ!」
と言う木村に、「器が違う」と話し始める中居くん。
「その器はどこでにあるんでしょうかね?売ってるんでしょうかね…?
デパートの……家の棚とかに……」とボケをかます中居さん。
「俺、そんな器ねーもの」と言ってました。
いやいや、あなたが何をおっしゃる。
剛が何かの流れで、「銀メダル」って言った後に、
吾郎が「何であれは銀メダルなんですか?何で金メダルじゃないんですか?」
と木村に詰め寄る。近い近い近い。
何故か木村の左肘を触ってる吾郎w
吾郎がスッと離れた後に
「だって俺らにはまだまだ目指すべき場所があるから」と答える木村。
「なるほど、そうだったんですね〜!」「凄い!」
とワチャワチャ木村を褒める吾郎&剛w
白々しいなあ、知ってたくせにwww
慎吾もいつもの渋い顔をわざと作って、なんかカッコイイ言葉を言ってた!
けど、面白くて肝心の言葉を忘れた…><
カッコイイ言葉を言った後に、大きく舌で唇をわざとらしく舐めた後に、
頬を舌で内側から押したりして、遊んでたw
その後、「20周年のお祝いもありますが、
今日はもう一つ大事なお祝いがあるじゃないですか!」と中居が切り出し、
バンドのメンバーがHappy Birthdayの曲を演奏し始め、
メンバー4人とファンでHappy Birthdayを大合唱。
名前のところは「拓哉」と言ってるメンバーと
「木村くん」と言ってるメンバーと「木村さん」と言ってるメンバーがいたw
今回のファンパの熨斗袋デザインを模した巨大なケーキが登場。
ど真ん中に1本だけささるロウソク…すごくシュールw
メンバーもそれには爆笑。
ロウソクの火を消そう、という話になり、
木村へピンスポがあたる⇒木村へのピンスポ以外の照明を消そう⇒
皆ペンライトも消して!⇒木村へのピンスポも消して!⇒
ケーキのロウソク1本の灯りのみに…
なんかすごく感動した!
ちなみにキムゴロさんは、木村へのピンスポの光が吾郎の顔半分にかかるくらい、
相変わらずの超近い距離感でしたw
木村が「くさいんですけど、うちら5人で…(消そう)」と提案して、
木村が吾郎の衣装の服を引っ張って、更に自分の方に引きよせて、
それに合わせてスマシプもギュッと集まり、
ケーキなめの5人がモニターに映し出されて、火を吹き消す5人。
明かりがついた後に、中居さんが、
「(自分の後方のアリーナから)拓哉、Happy Birthday!って声が聞こえんのよ!
知ってるから!抑えて!なんか中居の段取りが悪い、みたいになってんの」
とぶーぶー言う中居さん…ファンは言いたくなるんだよねw
その気持ちも勿論中居さんは分かってるだろうけど^^
「面白かったのは…」と慎吾が切り出し、
中居と慎吾の間で木村の誕生日祝いについての話は前からついていたんだけど、
今日のバクステからの登場でスタンバイした時に、
「慎吾、ちょっといいかな、慎吾」と言って、ちょっと脇に連れられて、
「今日、木村くんの誕生日だけど、何かするの?」と吾郎から聞かれた話を。
「今日ずっと気になってたのよ!聞きたかったの!
でも、僕の近くにずっと木村くんがいて、聞けなかったの!
慎吾に聞きに行こうと思ったら、そこに木村くんがいて、
中居くんに聞こうかなと思ったら、
今度はまた僕の隣に木村くんがいたから聞けなかったの!
剛は知らないと思ったから聞かなかった!」
と主張する吾郎w
「それで最終的にピンクのコート着て、スタンバイの時に、
『慎吾ー、ちょっといいかな、慎吾』って言われて…
もうステージに上がる前に説明して…」と楽しそうに話す慎吾。
「お前へのサプライズじゃないからな!」と吾郎に突っ込む中居さん。
そんな中居さんに「気が……気が気だよ!…ん?気が気じゃないよ!」
と大声出す吾郎。
そんな吾郎に吹きだしながら、「気が気だよ!って何だよ〜」と笑う木村。
「それで、吾郎ちゃんと話してる時に、草なぎには話してない、
ってなって…でも、あの人(剛)は何も聞いてこなかったの!」とチクる慎吾w
「凄い驚きました〜」と笑って話す剛w
本当に何も知らなかった剛。
「お前、なんとも思わなかったのかよ!」と中居さんから突っ込まれると、
「いや、今日、気付いてたのよ!どうするのかな〜、って。
でも、そこはLIVE感を楽しみたい、っていうかー。
その時、どうなるのかな、っていう…」と剛。
「ファンだろ!」と突っ込む木村。
中居さんに「何も知らなかったのに、Happy Birthdayを歌ってる声は一番でけえの!
お前、音程ガタガタだったからな!」と言われ、笑う剛。
木村も「お前、せっかくバンドのメンバーがリハーサルして演奏してくれたのに、
全然リズムにあってなかったぞ!」と突っ込んでたw
中居さんは慎吾と木村誕生日どうするかの話をした時に、
「それ(誕生日)のきっかけ、草なぎにやらせるか」と提案したのに、
慎吾はそんな中居さんの提案をガン無視して、「俺やるわ」と宣言したらしいw
「何であれ無視したんだよ〜」と言う中居さんの言葉も「いやいや」とまた無視して答えない慎吾でしたw
中居さんが「そんなことより木村本人からの話を聞こうよ!」と言うと、
慎吾が「そうだよ!」と同調。
そんな慎吾に「お前が言うからだろ!稲垣が〜、って」と言うと、
「面白かったんだもん!20年やってきて、『慎吾、ちょっといいかな』って言うのが!」
と主張する慎吾。ちょっとせっかちな感じの吾郎の言い方の物まねつきw
そこで口をフニャフニャさせながら木村が「でも、あれなんですよ〜、今日の朝9時10分過ぎくらいに、
携帯がブッブッブッてなって、見てみたら、こいつからのメールで」と話し始め、
木村のその言葉で吾郎のどアップがモニターに。ちょっと照れた感じの吾郎。
「いいね〜!」「ちゃんと送ったんだ〜!」「えら〜い!」
と口ぐちに吾郎を褒めるスマシプ。
「お誕生日おめでとう、っていう文と、今日もよろしく、っていう文章が…
にこっていう笑顔のマークと手がこうひらひらしてるやつ」とそれは嬉しそうに話す木村。
稲垣さん、デコメですかw
吾郎が「写真は見てくれた?」と言うと、「え!?」という顔になる木村。
そんな木村に、木村以上に「え!?」となる吾郎。
2人が凄い至近距離で向かい合って早口で何かを言い合う。
お互いに指さしたりしながら。でも、2人が同時にガチャガチャ喋るもんだから、
本人達は何を言っているのか分かるようだけど、周りはさっぱり分からずw
完全に2人だけの世界w
そんな2人を見かねたのか、中居さんが「どんな写真を送ったの?」
と吾郎に優しく聞くと、吾郎が「1枚は…」というので、
「いくつか送ったのかよ〜!」とメンバーと爆笑w
会場も爆笑w
中居さんが「花とか送ったんじゃないだろうな?」って言ってたような…
それで吾郎が「花です」と肯定したら、
「やっぱりこの男、理解できねえ〜!」と慎吾が床に向かって絶叫。
中居さんが「そのまま花を渡すよりも、きもちわりい〜!!!!」と笑う。
そんな中居さんに超真顔で木村さんが
「折角(吾郎が)やってくれたんだから、気持ち悪いとか言うなよ!」
とマジで注意してた!w
木村さん、かっけーっす!!!
でも、木村さん、そこは、
「花の画像送っちゃう吾郎ちゃん、変わってるー」の流れだから(笑)
慎吾は「(吾郎ちゃん)最高!」って何回か言ってましたw
しかも、続いて、「面と向かって花渡された方が困るだろう。
朝起きたら、ピンポーンってなって、はーい、って出たら、
花屋です、稲垣さんからバラです!って渡された方が…」と木村。
……面と向かってじゃないじゃんw
何で朝起きて花が届く設定になってるんだw
…なんとなく話はバラ前提で進んでいましたが、
私が聞いていた限り、吾郎からバラという単語は一回も出ていなかったですw
多分バラじゃなかったんじゃないかな…?
木村も中居もバラだと思って話していましたが、
吾郎は「花」と言っただけなので、バラとは言ってなかったと思います。
吾郎=バラのイメージなんだろうなw
もう1枚の画像は何?という話になり、
中居さんが「まさか自分の写真とかじゃないだろうな〜!」と言ったら、
「自分も写ってるんですけど…」と吾郎が言うもんだから、メンバー&会場爆笑。
吾郎が「2ショットで…」と言うと、
「もう一人は誰だよ!?ヒロくん?マサくん?」と中居さん。
ご自分でそういうということは、ヒロくんの1人はマサヒロくん、ということで宜しいですか?ww
結局、2ショットは吾郎とレディーガガ。
理由は「面白いかな〜と思って!朝から幸せな気持ちになれたらいいじゃないですか!」と吾郎、弁w
吾郎のその言葉を聞いて、今日のMCの為のネタ提供のためにガガ様との2ショットを送ったのか!?
と思ってしまったw
あと、吾郎とガガ様の2ショを見て、
木村が幸せな気持ちになる前提で吾郎は話してますけど、おkですか?爆
この後だか、吾郎が慎吾に誕生日について聞いた話の前だか忘れてしまったけど……
「僕もライブ途中で誕生日あってお祝いしてもらうことあるんですけど、
(ケーキが)こんなに力入ってなかったんですけど!ショック!何で!」
と嘆く中居さんに
「器の違いじゃないですか?」
とさっきの話を引き合いに出して突っ込む吾郎wさすが吾郎ww
そんな吾郎の突っ込みに「お前、そういうこと言うなよ!」と言い返すものの、
半分以上笑っちゃってて…中居さん、とーっても嬉しそうでしたw
「これはメンバーとスタッフで美味しく頂きます、本当にありがとうございます」
と木村が言って、ケーキを片づけるときに、中居さんが剛に
「ダメだよ、草なぎ!(ケーキに)顔つけるなよ!」と無茶ぶりww
剛が「ダメですよ!」と言って拒否w(当たり前!)
剛が何もしないとみて、吾郎に「稲垣さんも駄目だからね!」と振る中居さんw
中居くんとケーキを何回か交互に見た後、
「ダメだよ!本当にダメですよ!分かってるよ!」と叫ぶ吾郎。
そんな2人を見てケラケラ笑ってる中居さんに、
「中居、落とすなよ!」と無茶ぶりする木村w
「そんなことしませんよ」と中居さんはあっさり拒否してましたw
中居さんの「えー、ここで、次のコーナーの為に…」
という言葉で階段に向かって動き始める慎吾郎。
吾郎の肩に手を回した慎吾が「吾郎くんと慎吾くんは、退場…」
という中居くんの言葉に反応して、
「退場!?俺ら帰れ、ってこと!?」
と言って中居さんに突っ込む。
その後、肩組みながら、
「吾郎ちゃん、花の画像、送ったんだー」
「うん」
「いいねー」
「今度、慎吾にも送るよ」
「うん」
……と言いながらハケる慎吾郎の会話、かわゆしw
中居・木村・剛の3人がメインステに移動することに。
花道を歩く3人。中居さんが剛に「草なぎさんは何かお祝いしたんですか?」と聞いて、
「え?」と聞き返す剛。
木村が「慎吾はiPhone用のプロジェクターをくれました!」と報告。
再度「草なぎさんは何か?」と突っ込む中居さん。
「え?皆あげるもんなの?僕いつもあげてないよ、慎吾の時とか…」と焦る剛。
「え?そうなんですか?そういうもんなのですか?」とわざとちょっと責める口調w
「じゃ、じゃあ…今度家にあるGパンあげます」と剛が言うので、笑う木村。
剛の発言に「えー」となる周り、
「ほら、考えて。木村くんが欲しがるようなもの考えて」
とまだ要求する中居さんw
「だって木村くん、何でも持ってるじゃないですかー!」と言う剛w
しかし、中居さんこそ、絶対誕プレあげてないでしょうw
「じゃ、お祝いの言葉を」と言って、木村の方を向かせる中居さん。
剛にぐっと近づく木村。会場が盛り上がる中、
中居さんが「これって、ダチョウさんのキスして仲直りのくだり…?」
と振ると、木村が剛の頭をはたくw
剛は心ここにあらずで、しどろもどろになりながら、
「木村くん、お誕生日おめでとう…いつも僕のお兄さんでいてくれてありがとう」と言う。
そんな剛に吹きだして、肩をどついて離れる木村。
「お前、唇ばっか見るな!」と笑いながら突っ込む。
木村が「今よー、『木村くん…お誕生日…』(←物まね)って言いながら…」と言って、
相手の唇をずっと凝視する剛の真似を中居さんに向かって再現。
中居さんとも向いあって急接近。
中居さん、足は動かさないものの、離れたいのか、かなりのけぞってたw
「そういう時は目を見て話すんだろ!」と言って、
こうやって、と言って中居さんの目を見る木村。
剛を自分の前に押し出して、離れる中居さん。
再度、木村&剛が向き合うと、
「木村くん、綺麗な目をしてるんだね〜」と今気付いたかのように発言w
MCは終了して、木村・剛がハケると、中居さんがふざけながら、
「私一人ですみませ〜ん(笑)」と深々と頭を下げる。
中居さんMCでアンケートコーナーへ。
今回は、
ゴロレオの柴咲コウVS慎吾ママ、
AKB AD VS ロナウジーニョ、
CCB VS ごろまろ、
タロジロVSPちゃん。
吾郎、他の3人のメンバーの映像に全部登場してるしw
ゴロレオなんて吾郎メインでしょうw
慎吾ママはバクステから登場し、おはロックを1番だけ歌う。
「お前、もうきついぞ」「アウト」と中居さんに言われ、
「え!?久しぶりにやってまだ結構いけると思ったんだけど!ちょっと見てて!」
と言い、カメラに向かって、こめかみのあたりにピースをつけて身体をちょっと曲げて、
ぶりっ子する慎吾ママ。
「お前、それで街に出たら確実に捕まるからな!」という中居さんに向かって、
スカートの中をチラッと見せてましたw
AKB ADが花道の途中(下)に登場。
「AKBはいないんですか?SMAP近くで見るとおっさんだなー!」
と言うAKB ADさん。
「ADの身分でそういうこと言うんじゃねえよ!w」と笑う中居さん。
カンペで「中居、カミスンのキャラ変」と出しながら、「眼鏡外せ」と言ったり、
「香取、ほげー!」と要求し、慎吾がやってくれたのに、「いまいちだな」とこきおろしたり…w
最終的に「草なぎ、褒めろ!」と出して、中居さんが「褒めねーよ!」と拒否。
中居さんが「歌うんですよね?」と振り、「AKB歌いたいです!」というAKB ADの宣言に、
「えー!?」となる会場。
AKBのヘビロテをメインステで歌うも、全然振りや歌を覚えていない剛w
最終的にサビのワンフレーズを慎吾ママが歌って終わりw
慎吾ママ、カメラ目線で決め顔作ったりしてましたw
感想を求められたAKB ADは「いや〜、夢が叶いました」と一言。
「お前、全然歌も踊りも覚えてねえじゃねえか!学芸会以下だぞ!」と突っ込む中居さん。
突っ込まれてる間、AKB ADではなく、完全に素に戻って喋る剛w
慎吾、剛の時は「会場にどっちだと思いますかー?」と聞いていたけど、
吾郎と木村の時は会場に聞かずにそのまま「正解は…!」と言って、キャラ登場。
MCが長かったからかな?
CCBは花道真ん中から登場。CCBにピンスポ。
会場の歓声が収まるまで何も喋らないCCB。
喋り始めようとするも、やはりどうしても恥ずかしいのか吹きだす吾郎。
そんな吾郎に、「でた〜!」、「ああ、やっちゃった(吹きだしちゃった)よw」、「がんばれ〜!」
と口ぐちに言うスマシプ。
「皆さんこんにちは〜!CCBゴローで〜す!今日は皆さん、僕のために集まってくれてありがとう!(中居:お前のためじゃねえよw)お礼に1曲披露したいと思います!(中居:やめときなさい)皆、聞きたいかー!(会場:いえ〜い!)(中居:やめなさい!)では、聞いてください、ロマンティックが止まらない!」
いつものようにロマンティック〜を披露し始めるCCBさん。
CCBさんが口ずさむビートに合わせて、拍手する会場。
歌い終わると、CCBの「いえ〜い!」という言葉に、会場も「いえ〜い!」。
ずっとサブステの方を見ていたCCBがクルッとサブステの方を向き、
ロマンティック〜を口ずさみながら、スマシプがいるメインステへ向かうCCB。
最初に中居さんにロマンティク〜のビートを口ずさみ
、一緒に歌うことを要求するも、「怖い!」と逃げられる。
次に剛に向かいながら、ヘビロテを口ずさむも、
剛は身体は逃げないものの笑いながら、何も歌わず。
最後に慎吾に向かっておはロックを口ずさむも、
慎吾も「嫌だ」と言ってまた逃げる。
そのくだりが終わると、吾郎、真顔になって、
「ふ〜、やりきったぜ!」と低い声を出して宣言。
メンバー爆笑、会場、拍手w
中居さんから「どういう気持ちでそれはやってるんですか?」という質問。
「これは…」と言って説明し始めるものの、
途中で噛み、恥ずかしそうにはにかむ吾郎。
「これは吹っ切れないと出来ないの!」と説明してました。
「だいたい何で僕だけ音楽がないんですか?」と吾郎が言うと、
中居さんが「アカペラでやるのがおもしれえからだよ」と言ってました。
Pちゃんは南極大陸主題歌「荒野より」が流れる中、
メインステの真ん中ポップアップからモニターに向かって座った状態で登場。
「今日、リーダー犬のリキにオファーしたら『今日オンエアがあるから無理』ということで、
急遽やってまいりました。俺の立場、超微妙っス。」と喋るPちゃん。
「昨日はちょっと暴走しちゃってスタッフさんにガチで怒られたんで〜、
今日はおとなしくしてます」とPちゃんは宣言。
剛が「本当に怒られてたよね〜(笑)」と笑いながら、同意。
そこで、いつものあの音楽が流れるとPちゃんの顔つきが変化。
「ダメって言われたじゃん!ダメだって!今日はダメだって!」と剛。
Pちゃんが花道へ歩いていく中、中居・吾郎・剛は全く動いていなかったけど、
昨日からの流れか、慎吾がちょっと前方に歩いて、いつでも止めに行けるように動いていたw
Pちゃんが下に降りて、ファンを抱きしめた後、
でこちゅーをしようとすると、ファンの方が唇突き出して、口ちゅーを待つ状態にw
そこへすかさず慎吾が降りていって、Pちゃんを引き離して、
何回かファンの頭を軽くはたいてたw
左手を頭の上に置いて、その上から右手で軽くはたくやつ。
そんな慎吾の肩を掴んで、「あんたじゃない」という動きをするファンw
今度はPちゃんが慎吾の間に入って、またでこちゅーを試みるw
必死にPちゃんとファンの間に入る慎吾。
「コントだよ!」という中居の声で動きを止める、Pちゃん・慎吾・ファン。
木村がそのファンの方に向かって、親指立ててぐーサインを、
慎吾もぐーサインをした後、「ありがとうございます」って握手してた。
メインステに戻ってくる木村&慎吾。
「いや〜、20周年ともなるとファンの方もちゃんと対応してくれるよね!」という木村に、
中居さんが「お前、見習った方がいいぞ!」と剛に言うw
先ほどのファンに向かって、ぐーサインをする剛w
慎吾、中居、剛、木村、吾郎の順に並んでいたところ、
「何で俺らさ…」と言って、木村が慎吾を自分の側に呼び、
「俺ら全員ピンキーなの?」。
私も途中で気付いたけど、Pちゃん、CCB、AKB AD、慎吾ママ、全員ピンクw
「パチンコ屋の店員みたいのもいるし」と木村が中居を見て一言。
中居さん、パチンコ屋の店員のマネ?をしてました。(動作のみ)
「今日来てくれてるKis-My-Ft2も俺ら見て、
『あのSMAPって奴らが20年やって最終的にピンクになってる!』って思ってるぞ。
『俺らどうする?』ってきっと後で話すな」と言う木村w
そういう風に話している間もずーっと手はCCBの動きをしている吾郎w
それを見逃すわけがない中居さん、「稲垣さん、ずっと手動いてるから!」と突っ込む。
「こうやってないと落ち着かないんだよう!
この格好で素で喋ってるのだって、本当はめちゃくちゃ恥ずかしいんだから!」
と話してましたw
以上でコーナー終了。
ざっと飛ばして、オレンジの時にオレンジのペンラを持っている人が何人かアリーナにいたんだけど、
去年のMステスーパーライブに行ったのかな?
はじまりのうたのムビステの時に、中居さんが吾郎にセンターに行くように指差して指示出し。
バンバカの「稲垣って名字の半分は〜」の時は、
吾郎、カメラに向かって、自分を指差して、
リズムに合わせて、ドヤ顔してましたw可愛いw
挨拶は全部覚えきれてないので、流れだけ。
中居、剛、慎吾、吾郎、木村の順。
中居さんが「ライブ、来年もやりたいけど、やれるか分からないです。
(会場:えー!)SMAPは忙しいんです!(会場:笑)
ドラマをやらなくちゃいけない、舞台をやらなくちゃいけない、
映画をやらなくちゃいけない、バラエティをやらなくちゃいけない…
ま、僕はバラエティだけですけどw
皆さんだけのSMAPじゃないんです!(会場:えー!!!!!)」
そんな中居さんの挨拶を受けて、
慎吾が「僕らは皆さんだけのものです!」(会場:キャー!)と言い、
その後を引きついだ吾郎が
「今日は皆さんありがとうございました。今年はツアー出来なかったんですが、
こういう形で皆さんと久しぶりにお会い出来て、とても嬉しく思っています。」
とよく通る良い声で挨拶を始める。
「今日もCCBで僕がすべってしまっても優しくフォローしてくれたりと、
僕らのダメなところも、僕らの……ちょっぴり(笑)カッコイイところも、
全て受け入れて愛してくださる皆さんは本当に家族のような存在です(会場:キャー!)
僕らは皆さんだけのものと(慎吾が)言いましたが、
皆さんも 僕 ら だ け のものです!(会場:キャー!)」
……吾郎のこの発言を誰か着メロ化してくださいww
最後の一文だけでも良いんでw心を鷲掴みにされた…!
私の後方の人が「吾郎ちゃんが言うから似合うんだよな〜!」
と言ってたのがツボるw
確かに吾郎だから「ふざけて言ってるんじゃなくて本気で言ってる」って伝わる。
挨拶は最後「また会いましょう」と締めて一礼していて、
またそういう言葉も吾郎だから似合うんだよな〜、と思った!
お見送りは私は慎吾でした♪
手を振ったら、ちゃんと目を合わせて手を振り返してくれました!
ザ・アイドルっていう感じのイケメンでした^^キラキラオーラが出てた!
近くで接したいという気持ちから、お見送りを提案し、
反対するスタッフや警察と戦ってくれたSMAPの5人の心意気に本当に本当に感謝、感謝です。
そして、妥協案を提案して、5人の意図をくみ取ってくれたスタッフ・警察の方にも感謝です。
ありがとうございました、
以上でレポを終えます。個人的にツボった部分等のみをレポしたので、
メンバーがステージをどのように動いたか、衣装等は他の方のレポを参考にしてください><
衣装はとりあえず、吾郎に関しては白の衣装が神でした!
あの膝までの長さのロングコートが細身でスタイル抜群の吾郎に本当によく似合っていて、
あのコートをマントのように翻す吾郎が本当にカッコ良かった…!
映像化して欲しい…!あれをスマショで展示するのなら、絶対見に行きます!
衣装は今回どれも、どのメンバーもすごく良かったんじゃないでしょうか…?
去年のライブと比べると雲泥の差だと思います…
去年のライブが好みじゃなかっただけかもしれませんが><
ここまで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m
【SMAP 2008 super.modern.artistic.performance Tour】 東京公演5日目レポ
東京ドーム公演5日目のレポです!
4日目のレポと比べてると明らかに短いです><
そこはご容赦を。
そして、再び注意書き。
吾郎ファンによる吾郎ファンの為のレポです。
苦情は受け付けませんよ〜!
4日目のレポと比べてると明らかに短いです><
そこはご容赦を。
そして、再び注意書き。
吾郎ファンによる吾郎ファンの為のレポです。
苦情は受け付けませんよ〜!
【SMAP 2008 super.modern.artistic.performance Tour】 東京公演4日目レポ
モダスマツアー東京公演4日目のレポです。
この日が私にとってモダスマツアー初参戦の日!
今更ながら、こちらのブログにアップすることにしました。
なんか完成披露試写会のレポだけじゃ、寂しい感じがして^^;
ここのブログ、完全に自分用レポ保管庫ですね…(苦笑)
モニター試写会の時の映画「十三人の刺客」レポもその内、アップしたいと思います。
当時、mixiにアップした文章、そのままです。
モダスマツアー当時、参戦したその日に家に帰ってきてから即作成したレポです。
コンサートから帰宅して、夜中3時にはこのレポを完成させていた、当時の自分を尊敬…若いなあ〜(爆)
興奮という名の勢いだけで書いたレポですので、おかしいところや突っ込みどころ等々、多々あると思いますが、ご容赦ください><
若気の至りを寛容の心で優しく包みこんでくれる方のみ、閲覧下さい!(笑)
相変わらず吾郎ばかりです^^
この日が私にとってモダスマツアー初参戦の日!
今更ながら、こちらのブログにアップすることにしました。
なんか完成披露試写会のレポだけじゃ、寂しい感じがして^^;
ここのブログ、完全に自分用レポ保管庫ですね…(苦笑)
モニター試写会の時の映画「十三人の刺客」レポもその内、アップしたいと思います。
当時、mixiにアップした文章、そのままです。
モダスマツアー当時、参戦したその日に家に帰ってきてから即作成したレポです。
コンサートから帰宅して、夜中3時にはこのレポを完成させていた、当時の自分を尊敬…若いなあ〜(爆)
興奮という名の勢いだけで書いたレポですので、おかしいところや突っ込みどころ等々、多々あると思いますが、ご容赦ください><
若気の至りを寛容の心で優しく包みこんでくれる方のみ、閲覧下さい!(笑)
相変わらず吾郎ばかりです^^
映画『十三人の刺客』完成披露試写会舞台挨拶レポ 【訂正版】
【仮完成 8月18日 05:35】
【訂正 8月22日 01:52】
吾郎ファンによる吾郎ファンのための舞台挨拶レポです。
かなり吾郎に関することに偏っているので、それを了承頂ける方のみ、ご覧下さい。
映画「十三人の刺客」完成披露試写会に行って参りました!
映画自体の感想はまた後ほど…今回は完成披露試写会で行われた舞台挨拶のレポをしたいと思います。
映画本編自体のネタバレはありません。
舞台挨拶開始は18:34で、上映開始は19:06でした。
私はSMAP FC枠で当選しました。
SMAPのFC枠の席は中央のブロックの席を半分に割って左側の席、5列目から…最低でも12列目まで。
少なくとも50人はSMAPのFC枠で当選しています。
………多すぎだよね?苦笑
山田孝之さんのファンクラブ枠は左ブロックを半分に割って右側って感じかな?
山田さんのファンも熱かったですよ〜。
完成披露試写会、想像していたよりもたくさん関係者の方々がいました。
スーツ姿の人がたっくさんいて、知り合い同士で談笑したり、名刺交換をしたり…いかにも業界関係者っていう感じ!
モデルのような3人組の美女がいたり、セレブのような美人親子がいたり、、、居心地の悪さにそわそわしちゃいました(笑)
Cホールのエントランスには関係者受付がずらーっと並んでいました。
関係者の方々は皆さん、プレス用パンフレットを受付で受け取っていたので、すぐに関係者かどうか分かりました。
関係者の方々はあのくらいいるのが普通なのでしょうか?
1階席は、一般人と関係者が1:1の割合ではないか?、っていうくらい関係者の人がいて…。
TVカメラは後ろ中央に陣取り(私が見た時には10台くらい入っていたと思います)、新聞や雑誌のカメラマンは一番前に陣取っていました。
当選番号順に座り、ファミクラで頂いた座席の引換券、なんと5列目の左通路脇の席でした。
今回、1〜3列目の席が消えていて(舞台装置で下に潜っていたのだと思われる)、4列目が記者さん(カメラマンさん)の席だったので、実質1列目でした!
カメラマンさん達が持っているプレス用パンフレットをこっそり覗き見しちゃいました(笑)
覗き見といっても、チラッと見る程度なので、写真が誰の写真だか判別できる程度でしたけど。
パンフレットも公式HPと同じようになかなかカッコイイ仕上がりになっているようです。
公開してから劇場で売られるパンフレットと内容が同じかは分かりませんが、とても楽しみ♪
座席がステージまでこんなに近いのは……「象」も箱が小さかったのでかなり近かったですけどね^^
吾郎ファン的に伝わりやすい説明をすると、「ヴァージニア・ウルフなんて怖くない?」の特S席の最前列から、向かい側の特S席最前列まで、って感じです(…分かりやすいのか?笑)。
だいたい、5、6mくらいです!←最初からそう言え
そんな素晴らしく近い距離で生吾郎を堪能してきたわけです!
吾郎の表情一つ一つがよく見えました。
最初にTV朝日の大木優紀アナウンサーが舞台向かって左手に登場。
真上からのピンスポです。
そのピンスポの明かりでうっすらと舞台上に既に出演陣&監督が待機しているのが見えます。
それだけで本当にテンションが上がりました!
4列目のカメラマンさん達がフラッシュをたく瞬間、一生懸命目をこらして、吾郎がどこにいるのか探しました(笑)
一秒でも早く、吾郎がいる場所が知りたくて、「カメラマンさん、もっと連続してフラッシュをたいて!」って思ったくらい(爆)
大木アナウンサーは自己紹介をした後、「十三人の刺客」のストーリー説明等やヴェネチア国際映画祭出品について話していました。
大木アナウンサーの「ゲストの登場です!」の言葉で(この時「吾郎や皆さん、ゲスト扱いなんだ〜」って思いました笑)、舞台の後方のライトが点き、15人(出演陣&監督)のシルエットが舞台前方の薄い白い幕に映しだされます。
その幕が上がっていき、ホール後方からのライトが点いて、15人が正面からライトアップされます。
その瞬間、「吾郎ちゃ〜ん!!!」「ごろーーー!!!」や「孝之〜!!」の歓声が上がっていました。
上から「十三人の刺客」という文字のボードが下がってきて、役所さん・山田さん・伊勢谷さん・市村さんなどが気になったらしく、上を向いて確認していました。
並び順は、最初は、
でした。
その後、15人はそのまま歓声やフラッシュを浴びたまま立っていて、しばらくして、舞台前方に歩いてきて、2列が1列に。
という順に並んで、一人一人挨拶。
WSを見ていて感じたのは、舞台挨拶の前に行なった記者会見では、吾郎と市村さん、松方さんと伊原さんの立ち位置が逆になっていました。
ちなみにWSの映像で記者会見か舞台挨拶かの簡単な判別方法は、椅子に座っている(=記者会見)か立っているか(=舞台挨拶)です。
あとは吾郎と市村さん、松方さんと伊原さんの立ち位置。
挨拶の順番は、
「役所→山田→伊勢谷→市村→松方→稲垣→伊原→沢村→古田→六角→浪岡→近藤→石垣→窪田→三池監督→(最後のまとめで)役所」
でした。
最初の役所さんの挨拶。
「12人の仲間たちが命を預けられる男ってどんな人物なんだろう。それが大きなテーマだった。」と仰っていました。
「製作発表記者会見」では「吾郎ちゃん」呼びだったのに、「完成披露試写会舞台挨拶」では「稲垣くん」呼びでした(汗)
「稲垣くん」呼びしたタイミングは、「稲垣くん演じる斉韶を〜」っていう感じだったと思います。
2番目、山田さんの挨拶。
元々の性格なのでしょうが、かなりボソボソと喋られるんだな、という印象でした。
素でこういう宣伝のイベント&収録とかするのが苦手な方なのか、凄いシャイな方なのか…。
演技しているところ以外の山田さんを見たことはあまりないのですが、舞台挨拶だけで判断するのもどうかと思いますが、そういう印象を受けました。
真面目な方、という印象でした!
「ぜひ若い人たちに見てほしい。今の時代に置き換えて、自分にできることがないか考えてもらえれば。」と凄く時間をかけて、一言一言を噛みしめるように言っていました。
挨拶の言葉の量自体は、窪田くんと競うくらいに短かったと思います。
3番目、伊勢谷さんの挨拶。
「三池監督の現場はいつも凄いが、今回はいつにも増して壮絶だった。」って仰っていました。
小弥太という役柄と違い、凄〜く真面目に挨拶されていました…当たり前ですね(笑)
1回どなたかが挨拶されている時に「ハハハッ!」と大笑いされていたのですが…近藤さんの時かな?(汗)
声をあげて笑っていたのが、伊勢谷さんだけだったので凄く目立ってました(笑)
4番目、市村さんの挨拶。
はい、市村さんが積極的に笑いを獲りに行った出演者、第1号ww
一言目は「緊張しています!」です。
(↑確か市村さんだったはず。もしかしたら役所さんかも。いや、市村さんのはず。)
市村さんは吾郎ファンにとっては嬉しい言葉を何度も言って下さいました。
半兵衛役をやってくれ、という三池監督のオファーを受けた理由について、「この人(吾郎の方に手を向けて)は人間が良いので、この人の部下なら演じてみたいと思ったからです。」と答えていました。
凄く嬉しかったです!!!
オファーを受けた理由を話し始める前、斉韶がいかに残虐非道な人物か、ということを話しているあたりから、市村さんの隣にいる吾郎、完全に市村さんの方に身体ごと向けて、市村さんの話を聞いていましたww
こんな風に身体ごと向けて他の出演者の話を聞くのは、もちろん、吾郎だけでした(笑)
あと、「自分は明石藩側を演じたけれど、試写を見ていて、刺客の13人を頑張れ!頑張れ!僕がついているから!と殿を忘れて応援してしまった。」と話していました。
その時は吾郎が薄目で市村さんをジーッと見ていました。
そんな吾郎に市村さんはニコニコ(笑)
その他、吾郎に「公私に渡ってしつこく付き纏ってごめんなさい!」とも仰ってました(笑)
公「私」、ということは、プライベートでも引き続き仲良くされているのでしょうか?
撮影中、よく一緒にご飯を食べたそうですが…今もいい関係が続いてるといいな〜♪
この話をしているあたりで、吾郎は市村さんに顔をグッと近づけていましたwww
この間のいいともで吾郎がタモさんに顔をグッと近づけてましたよね?
あれのオデコをもうちょっと話した感じ(市村さんとはタモさんほどは身長差が無いから)です。
市村さんの挨拶だけで、どれだけ吾郎が周囲の人間に愛される人なのか、ということを改めて思い知らされました(笑)
市村さん、相当吾郎のことが好きみたいですね♪
市村さんも吾郎のことをずっと見ていたんです。
ほとんど全て吾郎に関する話をしていましたし(爆)
最初に役所さんと共演出来て嬉しかった、ということをチラッと話したのと、最後に、「男性よりも女性の方が強い世の中です。この映画を観て、女性がますます男っぽく生きていってくださったら、いい世の中になると思います」と仰った以外は、全て吾郎の話でした(爆)
5番目に松方さんの挨拶。
えーっと…忘れてしまった><
ごめんなさい!!!
映画の松方さんが本当にカッコ良くて、舞台挨拶の松方さんの記憶が吹っ飛びました(笑)←誤魔化すなw
6番目に吾郎の挨拶!!!
斉韶の役柄の紹介を大木アナが読み終えると、「吾郎ちゃ〜ん!!」「ごろーーー!!!」の歓声。
でも、やっぱり歓声は、「笑の大学」や「ONE PIECE」の舞台挨拶の時と比べるとだいぶ控えめでしたね。
やっぱり吾郎が主役なわけではないし、「キャー!」とか歓声をあげるのが憚られるような役柄なので^^;
私も「ごろーー!」とは言いましたが、小さめ…(汗)
第1声は市村さんのパクリで「緊張しています!」でしたww
またしても、ニッコニコする市村さん♪
そして、「ホストクラブ『十三人の刺客』へようこそ」とおどけた感じに言っていました(笑)
いや〜、15人全員ダークスーツでビシッと決めていて、本当にカッコ良かったんですよ〜。
吾郎は左胸に小さいコサージュのようなものをつけていました。
吾郎は相変わらず細身で、顔小さくて、足が長い…モデルさんのようにスタイル抜群で。
やっぱり生の吾郎は最高です^^
TVで見ていても、スタイル抜群だと思いますけど、実際に生の姿を目にすると、あんなスタイルの良い人は周りにいないので、より強くスタイルの良さを感じるんですよね(笑)
吾郎のあのスタイルの良さは武器ですな。
髪型の方は、と言いますと、当日の温度と湿度でちょっと心配だったのですが、髪の毛もちゃんとくるふわを保っていましたよ〜w
ビジュは大変良かったと思われます!
コサージュもネクタイもオシャレでした!
スーツの下、もうちょっと細身のデザインでもいいかな、って思いましたけど、そのくらいです。
「今日はずっと僕のことを狙っていた刺客の皆さんに囲まれて怖いです」と本当にちょっとドキドキしているようで、はにかんだような笑顔がとても可愛かったです!!!
その発言で市村さんがほわ〜っとした笑顔をしていましたw
「こういう役は生まれて初めてなので、最初はオファーにびっくりしました。確かに最悪で許されない人物です。でも、狂気の中に、封建社会を生きるジレンマやコンプレックスを演じることができたらと考えました。」というようなことも言っていました。
こういう自分の役どころを淀みなく喋ることが出来るあたり、宣伝慣れしているというか、頭の回転が速い、というか……
内容がスッと頭に入ってくるような、聞いている人にとても優しい喋り方だと思います。
しかし、生まれて初めて、って……鏡くんはどうしたよ〜!!!!!
時代劇も初挑戦、悪役も初挑戦……そんな風に宣伝も吾郎自身も言っているけれど…
大河ドラマ「炎立つ」と「陰陽師」と「踊る大捜査線歳末特別警戒SP」はどうしたよ〜!!!!!
「炎立つ」「陰陽師」に関しては百歩譲ろう!
渡辺謙さんと寺尾聰さんが悲しむだろうけど!
「踊る大捜査線」の犯人役・鏡恭一は吾郎ファンの間でもめーっちゃ人気の高い役なんだぞ!!!
踊る〜ファンの中でも人気なんだぞ!!!
全くっ……殿に比べたら、鏡くんの悪人度合いも霞む、ってもんですが><
吾郎の挨拶が終わった後、大木アナが「普段の稲垣さんと役柄とのギャップに注目してみて下さい」とまとめていて…一人一人の挨拶の後に一言付け加える、というのは吾郎が初めてだったので、吾郎は「え?」っていう感じで戸惑っていました(笑)
大木アナの方をじーっと見て、そして、大木アナの発言に「うんうん」と頷いていました(笑)
7番目に伊原さんの挨拶。
この映画は男臭い映画だ、と語った後に、「司会の大木さんがさっき『こんなホストクラブがあったら』と言っていましたが、あり得ません!」とばっさりww
吾郎が「ホストクラブ『十三人の刺客』へようこそ」と言った後だったので、ビックリしました〜(苦笑)
吾郎は大木アナが「製作発表記者会見」で「こんなホストクラブがあったら」と発言したのを受けて、「ホストクラブ『十三人の刺客』へようこそ」と発言したようですね。
吾郎のそんな盛り上げも、バッサリと伊原さんに斬られてしまいました(笑)
伊原さん、真面目な方なようで、伊原さんも終始真面目に挨拶をされていました。
最後に「しきゃく、ではなく、しかく、です!」って仰ってました(笑)
8番目に沢村さんの挨拶。
はい、この方も積極的に笑いを獲りにいってましたよ〜(笑)
「今日隣にいる吾郎ちゃん演じる斉韶は殿様だから、僕が演じた役のような身分では顔を見ることすら叶わない。そういう人が今日は隣に立っているので、緊張しています!本当に悪い奴なんですよ!それを見事に演じきっていて感心しました。」と話していました(笑)
この話をし始めた時も、吾郎、沢村さんに完全に身体を向けていました(爆)
そして、吾郎を褒めている時、また吾郎はぐっと沢村さんに顔を近づけていました(対市村さん・対タモリさんの時以上に距離が近かった!笑)。
沢村さんも吾郎に満面の笑みで急に顔を近づけられて、俯いていました。
ビックリして照れてしまったようですね(笑)
また、「このくらいの距離(吾郎と隣同士という距離)で斉韶と接することが出来たなら、どれだけ首を斬ることがたやすいか…」なんていう発言もしていました。
あと「吾郎ちゃんとは現場では一度も顔を合わせていないんです。」と話し、そこで吾郎が「そうですね。僕は刺客と相対する役なので皆さんと同じシーンはあまりなかったですね。あ、明石藩側として、なので二人(吾郎&市村さん)は(刺客を演じた人と一緒のシーンが少ない)、ですね。」と答えていました。
「吾郎ちゃんの●●は見ました!」と沢村さんが上映前にネタバレをww
一瞬、会場が「え?」という雰囲気に包まれておりました(笑)
私はその●●が用意されて、普通に棚か何かに置かれている様子を想像して、笑ってしまいました(笑)
(●●はWSで普通に流れていましたね〜笑 ●●を知りたい方は映画自体のネタバレレポを読んで想像して下さいw私とコンタクトを取れる方は直接聞いて下さっても構いません♪)
きっと現場で一度も顔を合わせていない、ってことはないと思うのですが…。
同じシーンが無かった、ということだと思います。
吾郎のラジオ等での話によると、キャストは全員同じホテルに泊まって、よくお風呂でキャストと会った、みたいな話をしていたので、おそらく撮影中に顔を合わせたことはあると思うんですよね。
一人一人の挨拶の時に大木アナに紹介されて挨拶している人以外が発言して会話をする、というのは、沢村さん挨拶の時の吾郎&沢村さんだけでした(笑)
市村さんがずーっと吾郎の話をしている時も、吾郎はマイクをちょっと顔の方に近づけて、話に入るタイミングを少し窺うような仕草を見せていたのですが、結局話さずに終わりました。
なかなかエロ男爵らしい沢村さんが見られないな〜、なんてちょっと残念な気持ちになっていたところ、最後にかる〜くバラエティでよく見るような沢村さんらしい発言が(笑)
「今日は僕のためにこんなに集まって下さりありがとうございます!皆さんのパワーを存分に吸い取って帰ります♪」って話していました…面白い人だ〜(爆)
9番目に、古田さんの挨拶。
金髪モヒカンにサングラスで異様な雰囲気を放つ古田さんw(三池監督も負けていませんでしたけど笑)
「今回は悪役ではありません!いい人側の役です!」と胸を張って仰っていました。
「でも、刺客の中で唯一金で動いてる人間なんで、どうして刺客に加わることになったのか、そこらへんのところを注目して見てみて下さい!」とアピール(笑)
古田さんも相変わらず積極的に笑いを獲っていらっしゃいました〜。
吾郎は以前共演していて古田さんがどういう人かもう知っているので、「も〜、しょうがないな〜」って感じで終始笑っていました(笑)
10番目は六角さんの挨拶。
「今回は時代劇なのでメガネをかけていません!自分でも映画を見ていて、どこに自分がいるか分からなかったです。」と発言していました(爆)
六角さんも面白かった〜(笑)
11番目は浪岡さんの挨拶。
「普段、ヤンキーの役柄が多くて、気合を入れて演じているのですが、今回は〜…」……この後を忘れてしまいました…申し訳ない><
12番目は近藤さんの挨拶。
「金庫番という紹介をされるかと思ってドキドキした」と最初に話されて、どういうこっちゃ、と思ったのですが、どうやら、舞台挨拶前の製作発表会見の時に役柄について「金庫番」と大木アナが説明したのですが、皆で考えてみたところ、実際にお金の管理をしている場面が1シーンあるかないか…。
なので、その説明はいかがなもんか、ということになったらしく、大木アナはその説明を省いたそうです(笑)
近藤さんの挨拶が終わった後に、金庫番の説明をしなかった経緯を大木アナが語り、それを聞いた近藤さんは恥ずかしかったのか、凄く顔を真っ赤にされていました(笑)
なんだかその様子が凄い可愛らしかったな〜(笑)
13番目は石垣さんの挨拶。
石垣さんに対する黄色い声もあったのですが、石垣さんがその声を待たずに喋り始めたため、思いっきり音声が被ってしまっていました(笑)
14番目は窪田くんの挨拶。
ファブリーズのCMを見る度に「あ!刺客に出てた子だ!」って思ってたんですよね〜♪
「初めまして、窪田正孝です。22歳です。今の時代、人のために……命をささげて………何かに打ち込むことができる人が………どれくれいいるんだろうと考えさせられる映画だと思います。はい。そして、これだけの素晴らしい俳優さんたちと一緒にこの場に立たせてもらえて光栄です。」って初々しく挨拶していましたよ!
なんだか応援したくなります!!
ま、映画「十三人の刺客」に関わった全ての人を応援したい気持ちでいっぱいなんですけどね〜(笑)
15番目に三池監督の挨拶。
「自分で言うのもなんですが、これ以上のものは撮れません。燃え尽きました。……この映画以降も作っていますが……食べていかなければならないので。」と前半は真剣に、後半は笑わせていらっしゃいました(笑)
また、「この映画は日本人にしか作ることの出来ない映画。日本のスタッフ、キャストは凄いと改めて感じています。」と話していらっしゃいました♪
三池監督の自身が認める最高傑作に吾郎が出演することが出来て、本当に嬉しいっ!!!
最後に役所さんが代表してまとめの挨拶を。
「最低でも13人の人に薦めて下さい!」って仰ってましたよ〜♪
役所さん、このフレーズ、お気に入りのようですね^^
福岡の試写会でも使っていらっしゃったとか(笑)
ちゃんと13人以上に宣伝します!!!
大木アナが「まだまだお話をお聞きしたいのですが〜」と言って、舞台挨拶は終了。
舞台向かって左側の袖、三池監督から退場です。
確か、はける時(もしかしたら、他の方の挨拶中かも><)…皆が袖に向かって動き出す時に、吾郎が沢村さんの方を振り返って、ちょっと上を向いて(沢村さんの方が背が高いので!)沢村さんに満面の笑みを向けた後、沢村さんもニッコリと笑顔を返していました。
この笑顔はどこのやり取りからきたものかなのかは謎…吾郎が何かちょっと喋っていたようでした。
いや〜、魔性男爵とエロ男爵の身長差、最高でした……(爆)
そんなエロ男爵に負けじと!?、市村さんは吾郎の前を歩いていたのですが、袖に入った瞬間にちょっと右にずれて、真後ろにいる吾郎が袖に入るタイミングを見計らって、吾郎の腰に手を回して、「お疲れ〜」って感じで前に進むよう促してました(笑)
残念ながら、この場面はホール後方に陣取っていた取材陣のカメラには写っていないと思います。
私は前方で少し角度があったので、ばっちり目撃することが出来ました!!!
本編の斉韶と半兵衛の関係性も好きだけど、実際の吾郎と市村さんの関係性も好きだぞ〜(笑)
また、舞台挨拶で他の人が挨拶している最中の吾郎は、と言いますと…
登場早々、顔の前に手を翳して、2・3階席をチェックしていて、そのザ・稲垣なポーズにFC枠の席からは笑いが漏れていました(笑)
多分、吾郎本人はそういうのを意識しているのではなく、単純に光を遮って、2・3階席をチェックしたかったのだと思いますが。
計2回、顔の前に手を翳してました〜。
印象的だったのは、「斉韶ってホント最悪な奴なんですよ〜!」と言われる度に、照れたような、嬉しいような、でも、自分自身のことを言われているような感じもするらしく、複雑な笑みを浮かべる吾郎…凄く可愛かったです!(笑)
一瞬ドヤ顔がチラついたりもするのですが、でも、基本的には照れてました(笑)
他に印象的だったのは、一番ニコニコしているのが明石藩の二人だったこと。
本編では2人共、市村さんはずーっと険しい顔をしているし、吾郎は悪逆非道だし…。
本編と舞台挨拶のギャップがあり過ぎますからー!
他の人が挨拶している間、相槌を打ちながら2人でコソコソ喋ったり…ほとんど市村さんから吾郎に喋りかけてました(笑)
何より2人の距離が近かったですね〜!
吾郎、明らかに沢村さんより市村さん寄りに立ってました(笑)
とにかく2人は出演陣の中で一番仲良しオーラを発していました。
市村さんの挨拶の時なんか、市村さんと吾郎の周りだけなんか違うオーラが出てて、2人で「キャイキャイしてる」っていう感じの印象でした(笑)←「キャイキャイ」で伝わる?汗
試写会に来た人に向かって話しているのですが、半分、2人だけの世界に入ってましたね〜(笑)
一方で、吾郎と沢村さんも何故か(笑)、仲良しでした。
「吾郎と沢村さんってそんなに仲良かったっけ!?」ってびっくりするくらい、2人で顔を見合わせてニコニコしたりしていました。
沢村さんは挨拶中、「吾郎ちゃん〜」「吾郎ちゃん〜」w
う〜ん…いつ仲良くなったんだ?(笑)
機会さえあれば、プライベートでも仲良しになりそうな2人でした(笑)
あと、気になったのは、吾郎、最後の役所さん挨拶中に腰に手をあてて立っていたこと。
「こら!吾郎!さすがにそれはやめて!!」って言いたくなりましたね〜。
モデルポージングで見惚れるくらいカッコイイのですが、役所さんの挨拶中ですから!
しかもまとめの挨拶ですから!
皆、前を向いてるのに、吾郎だけ役所さんの方に思いっきり身体を向けてるもんだから、目立つ目立つ!
…ただでさえ目立っているのに……も〜、落ち着きのない子><
あ、今回は指をいじることは無かったです。
ただ、ライトやフラッシュが眩しいのか、コンタクトがドライアイで辛いのか、他の人の挨拶中、目を瞑っていることが多かったです。
結構、1階席の前方の客席をキョロキョロ見ていたりしましたが…。
吾郎がキョロキョロと前方の客席を見ているお陰で(あと、私が座っている左側と反対側の右側に吾郎が立っていたお陰で)、他の出演者が挨拶している時もほとんど吾郎をガン見していたら、吾郎と5回くらい目があいましたww
勘違いじゃないですよ!………多分(笑)
松方さんが挨拶されている時に吾郎を見ていたら、吾郎と目があって、慌てて目を逸らして、松方さんの方を見て、チラッと吾郎を横目で見たら、見事に「フンッ」って笑われましたwww
はいはい、ごめんなさい!認めますよ!あなたに見惚れていましたよ(爆)
ごめんなさいね、不細工があなたのような美しい人の視界に入ってしまって!(爆)
まさにファンに対してドSな稲垣吾郎www
悔しいけどそんな吾郎に痺れちゃうんですよね〜。
ファンに対して‘は’、ツンデレで基本素直じゃないけど、周りの人たちには素直でとびっきり優しいので、そのギャップに萌えるのです………アハハ(空笑)
……こんなくだらない文章が締めになってしまいましたが、これでひとまず「完成披露試写会舞台挨拶」レポを終了したいと思います。
長々とまとまりのない文章にお付き合い、ありがとうございました!!!
加筆修正を行いましたら、またお知らせいたします。
諸事情により、新しく記事をあげ、前記事を削除させて頂きました。
前記事に対するコメントはこちらに移動させて頂きました。
そして、前記事に対して、168の拍手と5つの拍手コメントをありがとうございました。
【訂正 8月22日 01:52】
吾郎ファンによる吾郎ファンのための舞台挨拶レポです。
かなり吾郎に関することに偏っているので、それを了承頂ける方のみ、ご覧下さい。
映画「十三人の刺客」完成披露試写会に行って参りました!
映画自体の感想はまた後ほど…今回は完成披露試写会で行われた舞台挨拶のレポをしたいと思います。
映画本編自体のネタバレはありません。
舞台挨拶開始は18:34で、上映開始は19:06でした。
私はSMAP FC枠で当選しました。
SMAPのFC枠の席は中央のブロックの席を半分に割って左側の席、5列目から…最低でも12列目まで。
少なくとも50人はSMAPのFC枠で当選しています。
………多すぎだよね?苦笑
山田孝之さんのファンクラブ枠は左ブロックを半分に割って右側って感じかな?
山田さんのファンも熱かったですよ〜。
完成披露試写会、想像していたよりもたくさん関係者の方々がいました。
スーツ姿の人がたっくさんいて、知り合い同士で談笑したり、名刺交換をしたり…いかにも業界関係者っていう感じ!
モデルのような3人組の美女がいたり、セレブのような美人親子がいたり、、、居心地の悪さにそわそわしちゃいました(笑)
Cホールのエントランスには関係者受付がずらーっと並んでいました。
関係者の方々は皆さん、プレス用パンフレットを受付で受け取っていたので、すぐに関係者かどうか分かりました。
関係者の方々はあのくらいいるのが普通なのでしょうか?
1階席は、一般人と関係者が1:1の割合ではないか?、っていうくらい関係者の人がいて…。
TVカメラは後ろ中央に陣取り(私が見た時には10台くらい入っていたと思います)、新聞や雑誌のカメラマンは一番前に陣取っていました。
当選番号順に座り、ファミクラで頂いた座席の引換券、なんと5列目の左通路脇の席でした。
今回、1〜3列目の席が消えていて(舞台装置で下に潜っていたのだと思われる)、4列目が記者さん(カメラマンさん)の席だったので、実質1列目でした!
カメラマンさん達が持っているプレス用パンフレットをこっそり覗き見しちゃいました(笑)
覗き見といっても、チラッと見る程度なので、写真が誰の写真だか判別できる程度でしたけど。
パンフレットも公式HPと同じようになかなかカッコイイ仕上がりになっているようです。
公開してから劇場で売られるパンフレットと内容が同じかは分かりませんが、とても楽しみ♪
座席がステージまでこんなに近いのは……「象」も箱が小さかったのでかなり近かったですけどね^^
吾郎ファン的に伝わりやすい説明をすると、「ヴァージニア・ウルフなんて怖くない?」の特S席の最前列から、向かい側の特S席最前列まで、って感じです(…分かりやすいのか?笑)。
だいたい、5、6mくらいです!←最初からそう言え
そんな素晴らしく近い距離で生吾郎を堪能してきたわけです!
吾郎の表情一つ一つがよく見えました。
最初にTV朝日の大木優紀アナウンサーが舞台向かって左手に登場。
真上からのピンスポです。
そのピンスポの明かりでうっすらと舞台上に既に出演陣&監督が待機しているのが見えます。
それだけで本当にテンションが上がりました!
4列目のカメラマンさん達がフラッシュをたく瞬間、一生懸命目をこらして、吾郎がどこにいるのか探しました(笑)
一秒でも早く、吾郎がいる場所が知りたくて、「カメラマンさん、もっと連続してフラッシュをたいて!」って思ったくらい(爆)
大木アナウンサーは自己紹介をした後、「十三人の刺客」のストーリー説明等やヴェネチア国際映画祭出品について話していました。
大木アナウンサーの「ゲストの登場です!」の言葉で(この時「吾郎や皆さん、ゲスト扱いなんだ〜」って思いました笑)、舞台の後方のライトが点き、15人(出演陣&監督)のシルエットが舞台前方の薄い白い幕に映しだされます。
その幕が上がっていき、ホール後方からのライトが点いて、15人が正面からライトアップされます。
その瞬間、「吾郎ちゃ〜ん!!!」「ごろーーー!!!」や「孝之〜!!」の歓声が上がっていました。
上から「十三人の刺客」という文字のボードが下がってきて、役所さん・山田さん・伊勢谷さん・市村さんなどが気になったらしく、上を向いて確認していました。
並び順は、最初は、
三池監督 石垣佑磨 浪岡一喜 古田新太 沢村一樹 六角精児 近藤公園 窪田正孝
伊原剛志 松方弘樹 伊勢谷友介 役所広司 山田孝之 市村正親 稲垣吾郎
(舞台前方)
でした。
その後、15人はそのまま歓声やフラッシュを浴びたまま立っていて、しばらくして、舞台前方に歩いてきて、2列が1列に。
監督 石垣 浪岡 古田 伊原 松方 伊勢谷 役所 山田 市村 稲垣 沢村 六角 近藤 窪田
(舞台前方)
という順に並んで、一人一人挨拶。
WSを見ていて感じたのは、舞台挨拶の前に行なった記者会見では、吾郎と市村さん、松方さんと伊原さんの立ち位置が逆になっていました。
ちなみにWSの映像で記者会見か舞台挨拶かの簡単な判別方法は、椅子に座っている(=記者会見)か立っているか(=舞台挨拶)です。
あとは吾郎と市村さん、松方さんと伊原さんの立ち位置。
挨拶の順番は、
「役所→山田→伊勢谷→市村→松方→稲垣→伊原→沢村→古田→六角→浪岡→近藤→石垣→窪田→三池監督→(最後のまとめで)役所」
でした。
最初の役所さんの挨拶。
「12人の仲間たちが命を預けられる男ってどんな人物なんだろう。それが大きなテーマだった。」と仰っていました。
「製作発表記者会見」では「吾郎ちゃん」呼びだったのに、「完成披露試写会舞台挨拶」では「稲垣くん」呼びでした(汗)
「稲垣くん」呼びしたタイミングは、「稲垣くん演じる斉韶を〜」っていう感じだったと思います。
2番目、山田さんの挨拶。
元々の性格なのでしょうが、かなりボソボソと喋られるんだな、という印象でした。
素でこういう宣伝のイベント&収録とかするのが苦手な方なのか、凄いシャイな方なのか…。
演技しているところ以外の山田さんを見たことはあまりないのですが、舞台挨拶だけで判断するのもどうかと思いますが、そういう印象を受けました。
真面目な方、という印象でした!
「ぜひ若い人たちに見てほしい。今の時代に置き換えて、自分にできることがないか考えてもらえれば。」と凄く時間をかけて、一言一言を噛みしめるように言っていました。
挨拶の言葉の量自体は、窪田くんと競うくらいに短かったと思います。
3番目、伊勢谷さんの挨拶。
「三池監督の現場はいつも凄いが、今回はいつにも増して壮絶だった。」って仰っていました。
小弥太という役柄と違い、凄〜く真面目に挨拶されていました…当たり前ですね(笑)
1回どなたかが挨拶されている時に「ハハハッ!」と大笑いされていたのですが…近藤さんの時かな?(汗)
声をあげて笑っていたのが、伊勢谷さんだけだったので凄く目立ってました(笑)
4番目、市村さんの挨拶。
はい、市村さんが積極的に笑いを獲りに行った出演者、第1号ww
一言目は「緊張しています!」です。
(↑確か市村さんだったはず。もしかしたら役所さんかも。いや、市村さんのはず。)
市村さんは吾郎ファンにとっては嬉しい言葉を何度も言って下さいました。
半兵衛役をやってくれ、という三池監督のオファーを受けた理由について、「この人(吾郎の方に手を向けて)は人間が良いので、この人の部下なら演じてみたいと思ったからです。」と答えていました。
凄く嬉しかったです!!!
オファーを受けた理由を話し始める前、斉韶がいかに残虐非道な人物か、ということを話しているあたりから、市村さんの隣にいる吾郎、完全に市村さんの方に身体ごと向けて、市村さんの話を聞いていましたww
こんな風に身体ごと向けて他の出演者の話を聞くのは、もちろん、吾郎だけでした(笑)
あと、「自分は明石藩側を演じたけれど、試写を見ていて、刺客の13人を頑張れ!頑張れ!僕がついているから!と殿を忘れて応援してしまった。」と話していました。
その時は吾郎が薄目で市村さんをジーッと見ていました。
そんな吾郎に市村さんはニコニコ(笑)
その他、吾郎に「公私に渡ってしつこく付き纏ってごめんなさい!」とも仰ってました(笑)
公「私」、ということは、プライベートでも引き続き仲良くされているのでしょうか?
撮影中、よく一緒にご飯を食べたそうですが…今もいい関係が続いてるといいな〜♪
この話をしているあたりで、吾郎は市村さんに顔をグッと近づけていましたwww
この間のいいともで吾郎がタモさんに顔をグッと近づけてましたよね?
あれのオデコをもうちょっと話した感じ(市村さんとはタモさんほどは身長差が無いから)です。
市村さんの挨拶だけで、どれだけ吾郎が周囲の人間に愛される人なのか、ということを改めて思い知らされました(笑)
市村さん、相当吾郎のことが好きみたいですね♪
市村さんも吾郎のことをずっと見ていたんです。
ほとんど全て吾郎に関する話をしていましたし(爆)
最初に役所さんと共演出来て嬉しかった、ということをチラッと話したのと、最後に、「男性よりも女性の方が強い世の中です。この映画を観て、女性がますます男っぽく生きていってくださったら、いい世の中になると思います」と仰った以外は、全て吾郎の話でした(爆)
5番目に松方さんの挨拶。
えーっと…忘れてしまった><
ごめんなさい!!!
映画の松方さんが本当にカッコ良くて、舞台挨拶の松方さんの記憶が吹っ飛びました(笑)←誤魔化すなw
6番目に吾郎の挨拶!!!
斉韶の役柄の紹介を大木アナが読み終えると、「吾郎ちゃ〜ん!!」「ごろーーー!!!」の歓声。
でも、やっぱり歓声は、「笑の大学」や「ONE PIECE」の舞台挨拶の時と比べるとだいぶ控えめでしたね。
やっぱり吾郎が主役なわけではないし、「キャー!」とか歓声をあげるのが憚られるような役柄なので^^;
私も「ごろーー!」とは言いましたが、小さめ…(汗)
第1声は市村さんのパクリで「緊張しています!」でしたww
またしても、ニッコニコする市村さん♪
そして、「ホストクラブ『十三人の刺客』へようこそ」とおどけた感じに言っていました(笑)
いや〜、15人全員ダークスーツでビシッと決めていて、本当にカッコ良かったんですよ〜。
吾郎は左胸に小さいコサージュのようなものをつけていました。
吾郎は相変わらず細身で、顔小さくて、足が長い…モデルさんのようにスタイル抜群で。
やっぱり生の吾郎は最高です^^
TVで見ていても、スタイル抜群だと思いますけど、実際に生の姿を目にすると、あんなスタイルの良い人は周りにいないので、より強くスタイルの良さを感じるんですよね(笑)
吾郎のあのスタイルの良さは武器ですな。
髪型の方は、と言いますと、当日の温度と湿度でちょっと心配だったのですが、髪の毛もちゃんとくるふわを保っていましたよ〜w
ビジュは大変良かったと思われます!
コサージュもネクタイもオシャレでした!
スーツの下、もうちょっと細身のデザインでもいいかな、って思いましたけど、そのくらいです。
「今日はずっと僕のことを狙っていた刺客の皆さんに囲まれて怖いです」と本当にちょっとドキドキしているようで、はにかんだような笑顔がとても可愛かったです!!!
その発言で市村さんがほわ〜っとした笑顔をしていましたw
「こういう役は生まれて初めてなので、最初はオファーにびっくりしました。確かに最悪で許されない人物です。でも、狂気の中に、封建社会を生きるジレンマやコンプレックスを演じることができたらと考えました。」というようなことも言っていました。
こういう自分の役どころを淀みなく喋ることが出来るあたり、宣伝慣れしているというか、頭の回転が速い、というか……
内容がスッと頭に入ってくるような、聞いている人にとても優しい喋り方だと思います。
しかし、生まれて初めて、って……鏡くんはどうしたよ〜!!!!!
時代劇も初挑戦、悪役も初挑戦……そんな風に宣伝も吾郎自身も言っているけれど…
大河ドラマ「炎立つ」と「陰陽師」と「踊る大捜査線歳末特別警戒SP」はどうしたよ〜!!!!!
「炎立つ」「陰陽師」に関しては百歩譲ろう!
渡辺謙さんと寺尾聰さんが悲しむだろうけど!
「踊る大捜査線」の犯人役・鏡恭一は吾郎ファンの間でもめーっちゃ人気の高い役なんだぞ!!!
踊る〜ファンの中でも人気なんだぞ!!!
全くっ……殿に比べたら、鏡くんの悪人度合いも霞む、ってもんですが><
吾郎の挨拶が終わった後、大木アナが「普段の稲垣さんと役柄とのギャップに注目してみて下さい」とまとめていて…一人一人の挨拶の後に一言付け加える、というのは吾郎が初めてだったので、吾郎は「え?」っていう感じで戸惑っていました(笑)
大木アナの方をじーっと見て、そして、大木アナの発言に「うんうん」と頷いていました(笑)
7番目に伊原さんの挨拶。
この映画は男臭い映画だ、と語った後に、「司会の大木さんがさっき『こんなホストクラブがあったら』と言っていましたが、あり得ません!」とばっさりww
吾郎が「ホストクラブ『十三人の刺客』へようこそ」と言った後だったので、ビックリしました〜(苦笑)
吾郎は大木アナが「製作発表記者会見」で「こんなホストクラブがあったら」と発言したのを受けて、「ホストクラブ『十三人の刺客』へようこそ」と発言したようですね。
吾郎のそんな盛り上げも、バッサリと伊原さんに斬られてしまいました(笑)
伊原さん、真面目な方なようで、伊原さんも終始真面目に挨拶をされていました。
最後に「しきゃく、ではなく、しかく、です!」って仰ってました(笑)
8番目に沢村さんの挨拶。
はい、この方も積極的に笑いを獲りにいってましたよ〜(笑)
「今日隣にいる吾郎ちゃん演じる斉韶は殿様だから、僕が演じた役のような身分では顔を見ることすら叶わない。そういう人が今日は隣に立っているので、緊張しています!本当に悪い奴なんですよ!それを見事に演じきっていて感心しました。」と話していました(笑)
この話をし始めた時も、吾郎、沢村さんに完全に身体を向けていました(爆)
そして、吾郎を褒めている時、また吾郎はぐっと沢村さんに顔を近づけていました(対市村さん・対タモリさんの時以上に距離が近かった!笑)。
沢村さんも吾郎に満面の笑みで急に顔を近づけられて、俯いていました。
ビックリして照れてしまったようですね(笑)
また、「このくらいの距離(吾郎と隣同士という距離)で斉韶と接することが出来たなら、どれだけ首を斬ることがたやすいか…」なんていう発言もしていました。
あと「吾郎ちゃんとは現場では一度も顔を合わせていないんです。」と話し、そこで吾郎が「そうですね。僕は刺客と相対する役なので皆さんと同じシーンはあまりなかったですね。あ、明石藩側として、なので二人(吾郎&市村さん)は(刺客を演じた人と一緒のシーンが少ない)、ですね。」と答えていました。
「吾郎ちゃんの●●は見ました!」と沢村さんが上映前にネタバレをww
一瞬、会場が「え?」という雰囲気に包まれておりました(笑)
私はその●●が用意されて、普通に棚か何かに置かれている様子を想像して、笑ってしまいました(笑)
(●●はWSで普通に流れていましたね〜笑 ●●を知りたい方は映画自体のネタバレレポを読んで想像して下さいw私とコンタクトを取れる方は直接聞いて下さっても構いません♪)
きっと現場で一度も顔を合わせていない、ってことはないと思うのですが…。
同じシーンが無かった、ということだと思います。
吾郎のラジオ等での話によると、キャストは全員同じホテルに泊まって、よくお風呂でキャストと会った、みたいな話をしていたので、おそらく撮影中に顔を合わせたことはあると思うんですよね。
一人一人の挨拶の時に大木アナに紹介されて挨拶している人以外が発言して会話をする、というのは、沢村さん挨拶の時の吾郎&沢村さんだけでした(笑)
市村さんがずーっと吾郎の話をしている時も、吾郎はマイクをちょっと顔の方に近づけて、話に入るタイミングを少し窺うような仕草を見せていたのですが、結局話さずに終わりました。
なかなかエロ男爵らしい沢村さんが見られないな〜、なんてちょっと残念な気持ちになっていたところ、最後にかる〜くバラエティでよく見るような沢村さんらしい発言が(笑)
「今日は僕のためにこんなに集まって下さりありがとうございます!皆さんのパワーを存分に吸い取って帰ります♪」って話していました…面白い人だ〜(爆)
9番目に、古田さんの挨拶。
金髪モヒカンにサングラスで異様な雰囲気を放つ古田さんw(三池監督も負けていませんでしたけど笑)
「今回は悪役ではありません!いい人側の役です!」と胸を張って仰っていました。
「でも、刺客の中で唯一金で動いてる人間なんで、どうして刺客に加わることになったのか、そこらへんのところを注目して見てみて下さい!」とアピール(笑)
古田さんも相変わらず積極的に笑いを獲っていらっしゃいました〜。
吾郎は以前共演していて古田さんがどういう人かもう知っているので、「も〜、しょうがないな〜」って感じで終始笑っていました(笑)
10番目は六角さんの挨拶。
「今回は時代劇なのでメガネをかけていません!自分でも映画を見ていて、どこに自分がいるか分からなかったです。」と発言していました(爆)
六角さんも面白かった〜(笑)
11番目は浪岡さんの挨拶。
「普段、ヤンキーの役柄が多くて、気合を入れて演じているのですが、今回は〜…」……この後を忘れてしまいました…申し訳ない><
12番目は近藤さんの挨拶。
「金庫番という紹介をされるかと思ってドキドキした」と最初に話されて、どういうこっちゃ、と思ったのですが、どうやら、舞台挨拶前の製作発表会見の時に役柄について「金庫番」と大木アナが説明したのですが、皆で考えてみたところ、実際にお金の管理をしている場面が1シーンあるかないか…。
なので、その説明はいかがなもんか、ということになったらしく、大木アナはその説明を省いたそうです(笑)
近藤さんの挨拶が終わった後に、金庫番の説明をしなかった経緯を大木アナが語り、それを聞いた近藤さんは恥ずかしかったのか、凄く顔を真っ赤にされていました(笑)
なんだかその様子が凄い可愛らしかったな〜(笑)
13番目は石垣さんの挨拶。
石垣さんに対する黄色い声もあったのですが、石垣さんがその声を待たずに喋り始めたため、思いっきり音声が被ってしまっていました(笑)
14番目は窪田くんの挨拶。
ファブリーズのCMを見る度に「あ!刺客に出てた子だ!」って思ってたんですよね〜♪
「初めまして、窪田正孝です。22歳です。今の時代、人のために……命をささげて………何かに打ち込むことができる人が………どれくれいいるんだろうと考えさせられる映画だと思います。はい。そして、これだけの素晴らしい俳優さんたちと一緒にこの場に立たせてもらえて光栄です。」って初々しく挨拶していましたよ!
なんだか応援したくなります!!
ま、映画「十三人の刺客」に関わった全ての人を応援したい気持ちでいっぱいなんですけどね〜(笑)
15番目に三池監督の挨拶。
「自分で言うのもなんですが、これ以上のものは撮れません。燃え尽きました。……この映画以降も作っていますが……食べていかなければならないので。」と前半は真剣に、後半は笑わせていらっしゃいました(笑)
また、「この映画は日本人にしか作ることの出来ない映画。日本のスタッフ、キャストは凄いと改めて感じています。」と話していらっしゃいました♪
三池監督の自身が認める最高傑作に吾郎が出演することが出来て、本当に嬉しいっ!!!
最後に役所さんが代表してまとめの挨拶を。
「最低でも13人の人に薦めて下さい!」って仰ってましたよ〜♪
役所さん、このフレーズ、お気に入りのようですね^^
福岡の試写会でも使っていらっしゃったとか(笑)
ちゃんと13人以上に宣伝します!!!
大木アナが「まだまだお話をお聞きしたいのですが〜」と言って、舞台挨拶は終了。
舞台向かって左側の袖、三池監督から退場です。
確か、はける時(もしかしたら、他の方の挨拶中かも><)…皆が袖に向かって動き出す時に、吾郎が沢村さんの方を振り返って、ちょっと上を向いて(沢村さんの方が背が高いので!)沢村さんに満面の笑みを向けた後、沢村さんもニッコリと笑顔を返していました。
この笑顔はどこのやり取りからきたものかなのかは謎…吾郎が何かちょっと喋っていたようでした。
いや〜、魔性男爵とエロ男爵の身長差、最高でした……(爆)
そんなエロ男爵に負けじと!?、市村さんは吾郎の前を歩いていたのですが、袖に入った瞬間にちょっと右にずれて、真後ろにいる吾郎が袖に入るタイミングを見計らって、吾郎の腰に手を回して、「お疲れ〜」って感じで前に進むよう促してました(笑)
残念ながら、この場面はホール後方に陣取っていた取材陣のカメラには写っていないと思います。
私は前方で少し角度があったので、ばっちり目撃することが出来ました!!!
本編の斉韶と半兵衛の関係性も好きだけど、実際の吾郎と市村さんの関係性も好きだぞ〜(笑)
また、舞台挨拶で他の人が挨拶している最中の吾郎は、と言いますと…
登場早々、顔の前に手を翳して、2・3階席をチェックしていて、そのザ・稲垣なポーズにFC枠の席からは笑いが漏れていました(笑)
多分、吾郎本人はそういうのを意識しているのではなく、単純に光を遮って、2・3階席をチェックしたかったのだと思いますが。
計2回、顔の前に手を翳してました〜。
印象的だったのは、「斉韶ってホント最悪な奴なんですよ〜!」と言われる度に、照れたような、嬉しいような、でも、自分自身のことを言われているような感じもするらしく、複雑な笑みを浮かべる吾郎…凄く可愛かったです!(笑)
一瞬ドヤ顔がチラついたりもするのですが、でも、基本的には照れてました(笑)
他に印象的だったのは、一番ニコニコしているのが明石藩の二人だったこと。
本編では2人共、市村さんはずーっと険しい顔をしているし、吾郎は悪逆非道だし…。
本編と舞台挨拶のギャップがあり過ぎますからー!
他の人が挨拶している間、相槌を打ちながら2人でコソコソ喋ったり…ほとんど市村さんから吾郎に喋りかけてました(笑)
何より2人の距離が近かったですね〜!
吾郎、明らかに沢村さんより市村さん寄りに立ってました(笑)
とにかく2人は出演陣の中で一番仲良しオーラを発していました。
市村さんの挨拶の時なんか、市村さんと吾郎の周りだけなんか違うオーラが出てて、2人で「キャイキャイしてる」っていう感じの印象でした(笑)←「キャイキャイ」で伝わる?汗
試写会に来た人に向かって話しているのですが、半分、2人だけの世界に入ってましたね〜(笑)
一方で、吾郎と沢村さんも何故か(笑)、仲良しでした。
「吾郎と沢村さんってそんなに仲良かったっけ!?」ってびっくりするくらい、2人で顔を見合わせてニコニコしたりしていました。
沢村さんは挨拶中、「吾郎ちゃん〜」「吾郎ちゃん〜」w
う〜ん…いつ仲良くなったんだ?(笑)
機会さえあれば、プライベートでも仲良しになりそうな2人でした(笑)
あと、気になったのは、吾郎、最後の役所さん挨拶中に腰に手をあてて立っていたこと。
「こら!吾郎!さすがにそれはやめて!!」って言いたくなりましたね〜。
モデルポージングで見惚れるくらいカッコイイのですが、役所さんの挨拶中ですから!
しかもまとめの挨拶ですから!
皆、前を向いてるのに、吾郎だけ役所さんの方に思いっきり身体を向けてるもんだから、目立つ目立つ!
…ただでさえ目立っているのに……も〜、落ち着きのない子><
あ、今回は指をいじることは無かったです。
ただ、ライトやフラッシュが眩しいのか、コンタクトがドライアイで辛いのか、他の人の挨拶中、目を瞑っていることが多かったです。
結構、1階席の前方の客席をキョロキョロ見ていたりしましたが…。
吾郎がキョロキョロと前方の客席を見ているお陰で(あと、私が座っている左側と反対側の右側に吾郎が立っていたお陰で)、他の出演者が挨拶している時もほとんど吾郎をガン見していたら、吾郎と5回くらい目があいましたww
勘違いじゃないですよ!………多分(笑)
松方さんが挨拶されている時に吾郎を見ていたら、吾郎と目があって、慌てて目を逸らして、松方さんの方を見て、チラッと吾郎を横目で見たら、見事に「フンッ」って笑われましたwww
はいはい、ごめんなさい!認めますよ!あなたに見惚れていましたよ(爆)
ごめんなさいね、不細工があなたのような美しい人の視界に入ってしまって!(爆)
まさにファンに対してドSな稲垣吾郎www
悔しいけどそんな吾郎に痺れちゃうんですよね〜。
ファンに対して‘は’、ツンデレで基本素直じゃないけど、周りの人たちには素直でとびっきり優しいので、そのギャップに萌えるのです………アハハ(空笑)
……こんなくだらない文章が締めになってしまいましたが、これでひとまず「完成披露試写会舞台挨拶」レポを終了したいと思います。
長々とまとまりのない文章にお付き合い、ありがとうございました!!!
加筆修正を行いましたら、またお知らせいたします。
諸事情により、新しく記事をあげ、前記事を削除させて頂きました。
前記事に対するコメントはこちらに移動させて頂きました。
そして、前記事に対して、168の拍手と5つの拍手コメントをありがとうございました。




